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自粛します・・・

週が明けてからは、職場で二人きりになれる時もあったりで・・・
込み入った話をしたり、こっそりとちょっとだけキス出来ました♪

私の送ったメールが際どい内容だったにもかかわらず・・・彼は全く気づかず・・・
そして、スマホを自宅のテーブルに置いたままシャワーを浴びていたという彼!!!
マジで驚きました!!  もし、私の送ったメールを見られていたとしたら?? 
怖くて、恐ろしくて何も考えられません・・・

そんな中、出勤しました。
子供がお休み中なので、今日はいつもより、かなり遅い出勤時間となってしまったのですが・・・
彼が、かなり心配していたと、相棒のTさんより情報がありました(笑)(笑)(笑)

「今日、ななみさんが来るの遅いって・・・●●さん(彼の苗字)が凄く心配していたよ~」って(笑)
「僕の(●●さんの)ななみちゃんは、まだ来ないのかなぁ~愛しのななみちゃん~みたいな感じだったよ~」って(笑)

「わぁ~ キモッ!!(笑) やめて下さいよ~(笑) 旦那でさえ、そんなに心配してくれないのにねっ~(笑)」と言った
私でしたが。。。かなり嬉しくて・・・顔がニヤ付いていました(笑)  本当にニヤニヤが止まりませんでした(笑)

彼にその事を、何気に伝えると・・・
「いつも早い時間に来る人が、遅いと心配するでしょ!!」と言っていました(笑) 
確かにそれは、ありますが・・・(笑)  なぜかニヤニヤが止まらない私でした。

その後、彼は、何かある毎に、私の側に来て、腰をツンツンしたり、私をからかったり(笑)
でも、そんなひと時が、とても嬉しく、楽しい私です♪

最後に、私が彼に送った際どいメールですが・・・

「あ~ん・・・好き(ハート)」でした。。。   
私が「自粛します。。。」と彼にメールを送ったのは言うまでもありません・・・トホホ
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もう一回・・・

私の事を小動物みたいだの・・・鼻が丸いだの(笑)・・・と色々とからかい始めた彼(笑)

彼は、次に約束があったので、私は、そろそろ退散しなくてはいけないと思い。。。
彼にもその旨を伝えました。

「別に居たって、おかしくは無いんだから、帰らなくてもいいんだよ」と言ってくれた彼でしたが・・・・
どう考えても、私が居る事は、不自然なので、ギリギリまで居るけれど、帰る事を告げました。

だけど。。。そう考えると・・・とても名残惜しくなってしまう私。そして、欲が!!(笑)

私は、不意に、彼に・・・ 「もう一回しようか」って誘っていました(笑)

彼は、「もう時間が無いから、それは、無理だよ~」って。。。何度も言いました。。。

そこから、なが~くて笑える彼とのやり取りが始まりました(笑)

彼は、私にホワイトディーとしてのお返しをしていない事を凄く気にしていて、その事を、言って来たのですが・・・

私は、「じゃ~今、生棒クッキーでいいから」(笑)と訳のわからない事を口走っていました(笑)

それを聞いた彼は、大爆笑・・・私も、自分で言った事が可笑しくて、可笑しくて・・・大笑いです(笑)

その後も、彼に拝んだり、祈ったり、土下座の真似をして見せた私。

「お前は、おやじか!!」と涙目になりながら、突っ込んできた彼(笑)

「まずは、チューだけしてみようか?」と次々と誘う私(笑)

実は、こんなやり取りもとても楽しくて、他の人とでは味わえない彼との居心地の良さを感じるひと時です。
彼は、私の必死さをどう感じ取ってくれたのか、わかりませんが・・・

「じゃ~ 次に会う約束をしようよ♪」 と・・・ニコニコして言いました。

そんな事、言われたのは、実は、今まで無かったので、本当は飛び上るほど嬉しかったのですが。。。

「え~。。。。今が、良いのになぁ・・・それに、女の子になっちゃうかも知れないし。。。」と言うと・・・

「お腹痛くなったら、ご飯でも食べに行こうよ」って♪

また、来週末にまったり会えちゃうの??? ♪♪♪
でも、仕事では、まだ、毎日、会えるのですけどねっ(笑)

夕方、職場の前を通ったら、約束の方は、帰った気配で、彼だけが残っている様子でした。

彼にお疲れ様のメールをしてみたけれど、返信が無かったので、少し心配していたら・・・

私が子供の学校の飲み会に行く途中の時間にメールがありました。

「早目に切り上げたのですが。。。ケイタイを忘れて、今、職場に取りに来ています(笑)」との事。

一緒に歩いていたママ友の事も忘れて、私は1人でニコニコしてしていました(笑)

明日になるのが、楽しみです♪

涙が止まらない。。。

お弁当は、二人で全部平らげました(笑)
彼が半分以上食べてくれたと思いますが・・・
最後のウインナーソーセージを私の口元にまで運んでくれて、食べさせてくれた彼が・・・
やはり素敵で、なぜか胸がキュンとなりました(笑)

そして、彼とは本当に色んな事を話しました。 いつも以上に、突っ込んだ所まで・・・
勿論、仕事の話、会社の話。これからの事・・・それは、私達のこれからの事も含めてです。

彼の話を聞いているうちに、彼の起こした行動に感動したり、感激したりの涙が出て来た私ですが・・・
やはり、彼がいずれは遠くに行ってしまう事を考えると、涙が止まらなくなってしまいました。

それをじぃーと見つめていた彼が・・・

「あぁ・・・俺ももらい泣きしてしまうよ・・・胸が熱くなるわ・・・滅多に泣かないのだけどな」と言って、
目頭を押さえていました。

その言葉を聞くと、なお更、涙が出てしまう私。。。

「また、会ってな!・・・メールもするし、電話もする、これは、さよならじゃないからな!」と改めて言う彼。 

私もさよならをする選択肢なんて、ある訳ないし・・・ありえないと思っているので・・・
勿論、会える時は、会いたいよ!! 涙を拭きながら・・・頷き。。。

「こっちに帰って来た時は、ちゃんと連絡して欲しい・・・実は、帰って居たよ!とか後になって言うのだけは
 絶対、イヤだから・・・」と、私がして欲しく無い事をはっきり言いました。

彼は、知らない土地で独りで生活して・・・やはり不安はあると言っていましたが・・・
色々な勉強や体験を積んで・・・頑張るしかないと!!!
彼がまた、戻って来る事を信じながら、私も頑張らなきゃいけないと思いました。

「本当に、凄い人だよね!!私は、人を見る目があると思うし、こんなに好きになって本当に良かった」と
思わず彼に素直に言った私でしたが・・・
彼は、謙遜しながらも、私の目を見つめて・・・「ありがとうな」って言いました。

その後も彼は・・・相変わらず、私の目を見つめていて・・・そして、こう言いました。

「本当に黒目だね~ 小動物みたいだ(笑)」と、ニッコリしながら、私をからかいました(笑)

本能の赴くまま・・・

今日は、彼とまったりとした時間を過ごす事が出来ました♪

午前中~お昼過ぎまで一緒に居られる予定だったので・・・
前日の打ち合わせ通り、昼食用に二人で食べるお弁当を作って持って行きました。
お弁当と言っても、おにぎりと簡単なおかずだったのですが・・・(笑)

午前中に彼の居る職場に行った私。
いつもの様に入り口の鍵をロックして、彼の姿を探します。
彼は、給湯室でコーヒーを入れていましたが・・・私が近づいて行くと。。。
パッと振り向き、ニッコリして、私の唇に何度も何度もキスをしました。
そして、立ったまま、胸を揉み・・・私のジーンズを下ろしました。

「あっちへ行こう・・・」と彼は、私の手をとり、いつもの場所に導きます。

今日も彼と繋がり・・・ひとつになれて・・・凄く凄く嬉しかったです。

少し休憩してから、お互いが求め合うままに、また、深く繋がりました。
とてもとても、素敵な彼・・・凄く感じました。

性欲が満たされた後は。。。食欲(笑)なので、一緒に仲良くお弁当を食べました♪

彼は、何時に起きて、作ったの?と聞いて来たので・・・徹夜だよってふざけて答えた私。
そんな訳はありません(笑) 二人で大爆笑しました(笑)

「お前は、本当に面白いな」って・・・私の頭をなぜなぜした彼。 
私は、ニッコリ微笑みました。

水面下で・・・・

昨日の夜・・・実は、彼にこんなメールをしていた私。

 私 [絶対、明日、チューするからね(笑)]

 彼 [ダメー(笑)]

 私 [はぁ(怒りマーク)(笑) 押し倒す(笑)]

そして、朝になり出勤した私。
みんなが仕事で出かけて行き、彼と私と二人きりになりました。
昨日の宣言通り・・・ 彼に近寄って行った私(笑)

「本当に誰もいないよね?  ちゃんと確認しないとダメだよ」と彼。

本当に誰もいない事を確認させられた私。。。。  「うん! 居ないから、大丈夫だよ~♪」

そう彼に伝えると、ニコニコして手招きをして来ます。 「おいで・・・」って・・・

彼の横に座り、彼の方を向くと・・・優しくキスしてくれました。。。
それから、熱~いキス、キス、キス・・・舌を絡ませ、唇を吸い合いながら、手と手と握り合います。
彼に抱きつき・・・「だ~い好き」と言う私。彼の匂いを、沢山、嗅ぎます。
彼は、私の頭を撫でながら、ギューと抱きしめてくれました。 凄く幸せです♪♪

「したくなっちゃうね」と彼。。。。肘で私の胸をグリグリしたかと思うと・・・

私の下半身の方に彼の手が移動して・・・下着の中で彼の指が動きます。

本当は嫌ではないのだけど。。。何だか恥かしくなり。。。
「いや~」と言って彼の指を外し。。。指のヌルヌルを拭いてあげた私。

彼の股間も触ってみると。。。大きくて硬くなっていました(笑)

「スイッチ入っちゃってるね」と私が言うと・・・ニコニコしていた彼。

「こっちでコーヒー飲んで、話でもしよう~!」いつもの彼のフレーズです(笑)

彼と久しぶりに向かい合って、二人きりで話すのは、新鮮でした。
最近、めっきりこんな機会が減ってしまったので、とても嬉しい気持ちでした。

そして、彼の口から、私の想像もしない事実が、次々と出てきて本当に驚きました。

彼は、出張から帰って来てから、約1ヶ月間、ある資格を取る為に、学校に行くとの事。
その資格を取得後に新規事業の立ち上げで、出向という形になるのでは無いかと・・・
それまでは、ずーと一緒の職場に・・・とは、行かないけれど。。。
連絡すれば会える距離に、居られると。。。

彼は、水面下で色々と動いていたと話してくれました。
会社の上層部に、秘かにお伺いを立てて。。。説得していたらしいです。
そして、ついに会社が動いて。。。勿論、失敗は許されないけど・・・この様な結果を生んだと・・・

私は、めちゃくちゃ感動して・・・  ちょっと涙目になりました。
彼がとてもかっこよく見えて、ますます、好きになった気がしました。

これから、私が出来る事すべてで、彼を応援して行きたいと心から思いました。

彼と私が向かい合って話していると・・・突然、彼が・・・

「つけまつげ? してるの?」って(笑)

私は首を横に振り、ニコニコしました。

私のまつげは、勿論地毛で(笑)いつもクルンとなっているので、彼は、そう思ったのかも知れません(笑)

でもこんな時に、言うなんて・・・もう、笑っちゃう(笑)

今週末も、まったり会えそうな??感じ??なので、嬉しさ倍増中~♪

似たもの同士

彼とは、相変わらず、職場で一緒に働いています。
彼の側に居られて顔を見られるだけで、やっぱり嬉しいと思います。

だけど・・・なかなか二人きりには、なれないので。。。本当はとっても寂しいのですが・・・
仕方ないと思わないといけないなぁ~と自分に言い聞かせています。。。

ですが。。。ほんの少しの隙を見計らっては、彼とこっそり会話を楽しんでいたりは
しています(笑)  あとは、目で合図?会話? いわゆるアイコンタクトを取ったりしています。
秘密の関係を楽しんでいます(笑)

彼と私は、職場の他のメンバーにも本当に、似ているねと言われます。
彼の相棒のTさんには、特に言われます。

当の私達も、そう思っていますが・・・(笑)
性格や感性等が本当に良く似ていると思います。

なので、ケンカした時は、もう大変です・・・と言うか、大変でした(笑)

お互い言いたい事をとことん言ってしまうし。。。
ある境界線を超えたら、お互いの怒りが取り留めなく爆発してしまいます。

ケンカをしたと思った時、いつも私は、嫌われてしまったと思い・・・
お互いの気持ちが少し落ち着い付いた頃に彼に尋ねると・・・・

「あれはケンカじゃないよ  仲良しの話し合いだ」って(笑)
「好きとか嫌いとか・・・良い大人なんだから・・・そんな事言ってもしょうがないでしょ」って(笑)

良い具合にはぐらかされてる様に思えます(笑)

この前も、彼からのメールの返信が冷たいと思ったので。。。私は、その旨を伝えました。
実は、この時、彼は、車の運転中で・・・必死に私にメールしてくれていたらしいのですが・・・
そうしたら、彼からは。。。私のメールに対して。。。

「少しカチンとキタケドわがままなあなたらしい(笑)なとおもうよ。」って・・・(笑)

私だって・・・
彼の俺様系の性格は、とっても彼らしいと思うし。。。嫌いじゃないです(笑)

二人きり♪

今日は、久しぶりに自転車で出勤しました。 やはり自転車は、気持ち良い~♪

職場に着いて、少しすると・・・みんなそれぞれに仕事でお出掛けして行ったので・・・
想定外で、私と、彼が二人きりになりました♪
私は、とても嬉しくなってしまい・・・いつも以上に彼にラブラブモードでお喋りになってしまいました(笑)

「本当に誰もいないよね?」と彼は、念を押します(笑) 私は、頷いてニッコリしました。

彼は、私の隣に来てくれたけれど。。。少し離れて座っています(笑)
この前の、まったりイチャイチャした時の事や、昨日のメールは、絶妙なタイミングだったよ!等など・・・
そして、彼の事についてや、私の事について・・・勿論、仕事についても取り留めなく、いっぱい話しました。
本当に色々、あれこれお喋り出来ました。

「土曜日に会いに来てくれてありがとうな」と彼は、真面目な顔で言いました。

私はニコニコしながら・・・少しずつ椅子をずらして彼に近づいて行くと・・・
見られてるかも知れないから、ダメだって、彼に怒られました・・・(笑)

なので、見られない所に移動して・・・こっそり、キスしました。
何度もしようとしたら・・・ちゃんとわきまえ様ねって・・・また、怒られた私(笑)

「あっちで話そうよ」と彼が、私を連れて行こうとした時に・・・「もうすぐ、1年になるね」って、言った彼。

「そうですね~ 私が・・・いいなぁ~ 好きかも~と思ってからは、もう、1年経ちますね
 この時は、まだ、Hしたいとは思ってませんでしたけど・・・(笑)
 でも、今は、益々好きになってますよ・・・」と私は、正直に素直に言っていました。

自分の正直な気持ちを言葉にしただけなのに・・・何だかとっても急に切なくなってしまって・・・
途中から涙声になってしまった私。。。
そして、目がウルウルして、涙がこぼれそうになってしまいました。

私は、もうこれ以上泣いてはいけないと気持ちを落ち着けるのに必死でした。
新しく入った職員さん達は、まだ、彼の異動の事は、知らないので・・・
私が、泣いていては、いけない事なのです。

そんな思いの中、仕事中に彼の会社の携帯がなりました。
聞き耳を立てていた私は、会話の中に航空チケットと言う言葉を彼が言っているのを聞き逃しませんでした。
電話を終えた彼は、一目散に、私の所に駆け寄って来て・・・言いました。

「来月の●日~●日に、●●の本社に行く事になったよ。また、詳しい事がわかったら教えるわ」

「そうですかぁ・・・いよいよですね・・・」と言った私は、鼻の奥が、ツーンとなっていくのがわかりました。

私達の遠距離恋愛の始まりが近づいて来ているのだと実感しました。



     




やっぱアホだな(笑)

今日の彼は、仲の良い先輩でもありお友達でもある方と一緒にアウトドアーの予定。

私も娘と予定があったので、午前中からお出かけです。
お昼からは、子供だけ参加するテストがあり、私は、保護者の控え室で、時間を潰していました。
手帳を見たり、スマホをいじったりしていた私でしたが・・・
出先であろう彼にメールしてみる事にしました。 返信はあまり期待はしていなかったけれども・・・
すぐに返信が来たので、嬉しい驚きでした。(笑)

私 [こんにちは。今、娘と●駅方面に来ていて、私は待ち時間中です!
   昨日は、色々、良かったです(笑)
   二日酔いは、大丈夫ですか?     ちょうど、サイクリング中でしょうか?
   また、話を聞かせて下さいね~♪]

彼 [おはよう。 ●●●公園から今●●市場の近くのカレー●●●に居ます。
   二日酔いは、スゴかったです。 ここ数年で一番!]

私 [うんうん! 結構、お酒の臭いしてたもんね。
   酷い二日酔いの中、全力投球して頂き、ありがたやですね(笑)
   そこのカレー屋さんにも、今度、一緒にい き た い な (笑)
   イク時は、一緒がいいね~ なんつって(笑)  では、デートを楽しんでね♪]

彼 [やっぱアホだな(笑)]

彼の突っ込みの決まり文句は、いつもこんな感じだな~と思います。
メールでも、会話している時でも・・・(笑)  
彼にとって、「アホ」は、最高の褒め言葉だと前に言っていた様な。。。
私は、ふふふ・・・と思わず、笑ってしまいました。

彼との情事の余韻に浸りつつも、いつもの日常をこなしている私。

残りの今日も、頑張ります!!



余韻に浸りながら・・・

テーブルのある部屋に飲み物を持って移動した私達。
彼と私は椅子に並んで座ってイチャイチャしながら、またまた、何度もキスをしました。
彼に寄り添い、ぴったりくっ付いて、彼の胸に顔を埋めながら。。。彼の匂いをいっぱい嗅ぎました。
本当に甘くて、とっても良い匂い♪  大好きです♪
君の匂いも混ざってると思うよって、彼。彼も私の髪の毛の匂いを嗅いでいるのを感じました。

彼は「よくこうやって、くっ付いて座って・・・話ししたよね~」としみじみ言っている様でした。
私も 「そうだね~」って・・・今になっては少し懐かしい気持ちで、言いました。

特別に仲良しな関係になってから、私は早目に出勤して。。。彼と二人きりになれる時間を作っては。。。
身体をくっ付けて甘えて。。。キスしたり、それ以上の事も、何度もした私達。
月日が過ぎるにしたがって、私達を取り巻く環境も変わって来ているのは確かではあるけれど・・・
何かある毎にちゃんと私と向き合ってくれた彼。 今もそうです。

「最近、あまり怒らなくなったね」って、彼(笑)  「そうかな~?? 優しくして貰ってるからかな?」って、私(笑)

そして、また、彼にくっ付いて・・・私は「大好き~♪ 本当にカッコいいよ~!!」って恥ずかしいけど、言いました。

それから、いつもの様に。。。色んな事を話しました。
お互いの子供達の事、勿論、仕事の事や彼の異動の事も。。。
私は話をしてる間でも、彼の手を握ったり、彼の頬にキスしたり、彼にちょっかいばかり出していました。

やはり二日酔いだったらしい彼は頭痛もあるみたいで、それに、時々胃から何か込み上げてくるみたい(笑)
朝ごはんも食べていないとの事・・・
正直、ちょっと辛そうな表情を見せる時もあり、そんな体調の中で私に全力投球してくれていたと思うと・・・
申し訳なかった気持ちもありましたが・・・感謝の気持ちの方が大きくて、嬉しさ倍増です。

彼に突っ込みを入れた時に、頭をかる~く叩いたら、「頭がクラクラする~。。。」と言った彼。ごめんね。

彼と一緒にいると、すべてが楽しくて。。。嬉しくて(言い合いやケンカになる時もありますが・・・)
元気になれる私。 
だけど・・・これからは、離れてしまうけれど・・・どうにかして、良い関係性で居られる様にと願って居ます。

「他の女の人にあまり優しくしないでくださいよ~ 仲良くしないでね~」と釘をさした私。
最初は、何も言わなかった彼ですが・・・何度もしつこく言った私に。。。
最後には「はい」と言いました・・・と言うか言わせました(笑)

彼は、この後、少し仕事をして行くとの事らしく。。。
私は、帰り仕度をして。。。彼にチュッとしました。。。
それから、ふざけて、ジーンズを脱ぐジェスチャーをしてみた私(笑)
彼は、ニコニコして、ちょっと喜んでいた様子でした(笑)
そんな彼に、少し絡んでから、私は、彼に「また、月曜ですね!」と言って、バイバイして帰宅しました。

それから・・・30分後位に、彼から他愛もないメールがありました(笑)
彼からメールが来るのは、嬉しい事なので、私もすぐに返信しました。




久しぶりに・・・

ここ数日前から、二人きりでまったり会いたいモード全開の私でした。
平日は毎日、職場で顔を会わせていて、仲良く話したり、ふざけ合ったりしているのだけど。。。
二人きりでイチャイチしたり、まったりした時間を持ちたいなって。。。狙っていた私。
大胆な所もある私ですが。。。
会いたいと言う気持ちを素直に伝えるのは、やはりメールになります(笑)

何日か前、帰り道途中で彼に送った「会いたいよ・・・」の一言メール。

「空いているのは土曜日かな」の彼からの返信。 もう、これで決まり(笑)

そして、今日。。。職場でこっそり逢いました♪

彼の居る職場に着いた私。 入り口の鍵を閉めて中に入ります。
私は、この場所で彼と会える事が好きです。

彼と見つめ合った瞬間。。。優しくキスされて、上着も脱がずに押し倒される私。。。
もう、止められない、止まらない二人。

昨日、お酒を呑み過ぎたと言う彼からは、お酒の匂いがしていました。
「酒くさいだろ?ごめんな」と言う彼。
そんな所も彼らしいなって。。。そして、そんな彼にとても興奮する私。
彼と沢山、沢山、キスをして・・・・
彼に触れられた瞬間から、もういっぱい溢れてしまう私。
彼もすでにスイッチが入って、彼のモノもすごく大きく硬くなっていました。

彼が私の中に・・・入って来ます。。。。
私は、1つになれる瞬間、彼と繋がる時が、一番、嬉しいと想います。

「あぁ・・・ すごくいい~ 興奮するよ・・・今日は早くイッちゃいそうだ・・・」と切ない声で言う彼。

私も自然と声が出てしまいます。  「あぁ・・・あぁ・・・気持ちいい・・・」

「イキそうなの??」 彼が私に優しく聞いてきます。 「今日は、言わない(笑)」と、意地悪に言う私(笑)

「毎日、エッチしたい。。。」と私は彼にしがみ付いて言うと・・・彼は、ギューと私を引き寄せます。

少しして、リズム良く動いていた彼の腰の動きが止まり、遠くを見つめる彼。  
この状態は・・・もしかして?。。。(笑)

「あ・・・もう・・・イキそうだ・・・ダメだ・・・」と彼。    「ん?まだ・・・イヤ・・・(笑)」と私。
「うっ・・・もう・・・イッてもいい?? あぁ・・・あぁ・・・ 気持ち良い!!・・・」と言いながら、彼は、果てました。

彼は、少し済まなそうな表情で・・・でも、嬉しそうに(笑)私の方を見て・・・キレイにしています。

「そんなに気持ち良かったの??(笑)」と私が尋ねると、彼はニッコリして頷いていました(笑)
そんな彼が、ちょっと可愛かったです。

こんなやり取りをしているうちに、彼が2回戦体制に入っていました(笑)
お口で少ししてあげると・・・ますます元気になった彼。

今度は、彼と向かい合って、繋がった私。。。すごく感じる。。。とっても気持ちいい・・・
自然と腰が動いて、自分の一番感じる所に彼のモノが当たるのがわかります。。。
徐々に上り詰めて行った私は、彼にギューと抱きしめられて・・・イキました。
イッた後も、ずっーと繋がったままでいた彼と私。
彼に突かれると・・・私の奥の方がギューと締まるのを感じて。。。
その度、彼は、私をきつく抱きしめます。すごく幸せでした。

体位を変えて、またまた、繋がり続けた彼と私。
彼の唇を見つめながら。。。何度もキスをして、彼とひとつになってる事を全身で感じます。

二人で衣服を整えて、コーヒータイムにする事にしました。
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