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美味しいキス♪

送別会の翌朝、彼からの遅刻するかもメールに返信していなかった私は、メールを送りました。
早めの時間のメールになってしまったので、迷っていたのですが。。。
私が送ったメールにすぐ返信があり、今、電車に乗っているとの事でした。
この時間に電車に乗っていると言う事は、遅刻せずに職場に来られそうと言う意味なので
私もホッと安心しました。

「じゃー 早目に出勤しますね~」と私もメールを返しました。

職場に着くと、独りきりでPCに向かっている彼だけが居て、いつもの様に挨拶をすると。。。

「昨日は、本当にありがとうな」と言う彼に・・・私は、ニッコリして答えます。

「ここにおいで・・・」と彼は、長座した足に私を座らせます。

ニコニコして彼の足に座る私・・・そして、今日も柔らかくて美味しい彼の唇にいっぱいいっぱいキスをしました。
やっぱり、嬉しい気持ちで一杯になれる瞬間です。

私は彼とのキスが大好き・・・彼は、キスするとスイッチが入ると言っていますが(笑)
今日もスイッチが入った事を確認したかった私は、彼の股間を触ってみました(笑)

「お前辞めろよ~ 時間無いし。。。Kちゃんが来ちゃうだろ!」と彼。

「大きくなってるかの確認~(笑)」と私はニコニコしながら言いました。

彼もニコニコして。。。「コーヒー入ってるから、一緒に飲もう~」

私はコーヒーを飲みながら、昨日の初対面の方達と彼の関係について、一生懸命に語る彼を
見つめつつ、頷きながら、聞いていました。

彼の歴史をまたひとつ垣間見る事が出来て、ますます、彼の事が好きになった気がしました♪

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送別会にて。。。

主賓である彼が、先にお店に行くのを最寄の駅でお見送りした私は・・・
同志のKちゃんと待ち合わせして、2人でお店に向かいました。

お店に着くと、彼が皆さんをお出迎えしているかの様に座って待っていました。
彼以外の方達は、初対面の方ばかりなので、ご挨拶をしていたら・・・
彼とお付き合いの長い幹事の方が、席の案内をしてくださいまして。。。
私は、狙い通りに彼の隣の席をゲット出来ました♪♪♪

まず、最初の飲み物をオーダーする時に、私の言い方が、滑舌が悪くなり。。。(笑)
周りの皆さんに、思いのほか突っ込まれ、絡まれました(笑)
その時、彼は・・・

「もう、みんなの心をつかんじゃったね」って笑ってました(笑)

会が始まり、すぐに彼は、各席にご挨拶に回りに行ってしまいました。
すべての席にご挨拶が済んだ彼は、私の隣に戻って来ました。

まだ、何も食べていなかった彼は、お鍋や揚げ物など、一気に食べていました。

ここで、少し困ったハプニング・・・・事故が起きました(笑) 
お鍋の仕上げに、おじや用のご飯等が運ばれてきたので・・・・
ご飯を投入し、煮立たせ、溶き卵を入れたので、仕上げのわけぎを入れる為
お鍋の向こう側にあるわけぎに手を延ばそうとした私ですが・・・
横に居た彼が、煮立ったお鍋に私の身体がくっ付きそうになったのを気にして
「危ないぞ~!」と言いながら、私の身体をカバーしてくれた時、彼のどちらかの手が
私の胸をわしづかみ状態になってしまいました(笑)

2人だけのセクシーな時には、胸を揉まれまくってはいますが。。。
みんなに見られながら。。。こんな公の場所で・・・(笑)

彼は、「ごめんなさい!ごめんなさい!」と、ひたすら何度も謝ってました・・・謝るしかありませんよね(笑)
「事故が起きました!」って、言っていました(笑)

私も少し動揺して・・・そして、恥ずかしくもなり・・・

「セクハラだ~ セクハラおやじ~」って叫んでました(笑)

向かいに座っていた若者も、セクハラ~と笑いながら、言ってました(笑)

会の途中では、彼に対して贈る言葉があり、現職場の私達も全員、言葉を述べました。

その時、私は、また、涙声になってしまいました(笑)

彼に記念品などが贈られ・・・会は、終了となりました。

私は、軽く彼にご挨拶して、Kちゃんとお店を後にしました。

それから、彼からメールが来ました。

「明日、遅刻したらすまん」と・・・(笑)







送別会の前に・・・

彼の何回目かの送別会がありました・・・一体、何度、送別会と言う名の飲み会があるのかな!!(笑) 
今回は、私も参加出来るメンバーの会ですが殆どが初対面の方達ばかり。
彼と一緒にその場所に行きたいと思っていたので、職場で待ち合わせしていく事に・・・

他の職員達が一旦帰宅していたので、主賓であるちょっと正装した彼だけが職場にいました。
正装した彼は、いつもと雰囲気が違って、ほんの少しだけカッコいいかもって思いました(笑)

いつもの場所で向かい会って座って少し話しをしていると・・・

「あまり時間が無いけど・・・しようか・・・」と彼。

「え?? 本当に?」と驚きながらも、かなり嬉しくなった私ですが・・・

わがままと思いつつ・・・メイクが落ちるのがイヤだったので、キスはしないでとお願いしてみました。
すると、彼は。。。

「キスしないとスイッチが入らないから・・・ダメだよ」って・・・

「・・・う~ん・・・わかった・・・キスするね。。。」と言って、彼に顔を近づけて、唇を重ねた私。

「すごく、興奮する・・・」と激しくもあり、優しいキスをする彼。
勿論、口の周りのメイクは完全に落ちました(笑)

下半身だけ裸になって、彼と向かい合わせで繋がった私達。。。
とても気持ち良くて、自然と腰が動いてしまうのですが・・・
もともと、時間には厳しい彼である為、今日の会の主賓である彼は、人を待たせてはいけないとインプットされて
いて・・・私も時間が気になって、全然、行為に集中出来ないのです・・・

そうこうしてるうちに、すぐに、タイムリミットになってしまいました。。。。
「時間が無いから、仕方無いよ・・・ だけど、今日も少しでも出来て、嬉しかったよ」と彼に言うと、

「イカせてあげられなくて、すまんな」と彼がすまなそうに言いました。

それから・・・身支度を整えて、二人で歩いて駅へ向かいました。

駅まで道のりでは、色んな事を、またまた、沢山、おしゃべり出来ました。
お金の事から始まり、彼の両親の事や家族の事、私の両親の事や家族の事、彼の奥様の実家の話等も。。。
実は私達は、かなりプライベートな事までも何でもかんでも包み隠さず、話せる関係になっていました。

2人で並んで歩いていると。。。必ずと言っていい位、いつも話題に出るのは。。。
始めて2人きりでデートしたカラオケ店をを出た後の私の積極的な行動の話について。。。
彼の腕が引きちぎれるのでは無いかと思う程の力で、彼の腕に絡み付いた私らしいです(笑)
駅の近くには、そのカラオケ店があるので、その時の事を思い出します。

「今思い返しても・・・今だからこそ・・・あの時、あんな風になって、良かったと本当に思ってますよ。
後悔なんて、全然、していないし。。。」と言うと・・・

「そうだな」って、彼。。。。それから、少し間をおいてから・・・

「本当に俺の心の支えになってくれたよ」って。。。彼の想いが伝わって来て・・・

ジーンと・・・心に、そして、目頭にも来ましたが・・・平静を装い、すましたふりをした私です(笑)

私達は、電車に乗り込みお店を目指しました。







俺の居場所

最近の私は、やはり少しでも彼と一緒の時間を過ごしたいと思っています。
それは、仕事上でも、プライベートでも。

私にだけ本音を言って貰える時は、嬉しい気持ちの時もありますが・・・
改めて、どうして離れ離れにならなくては、いけないのだろうと。。。
思う時等は、何とも言えない切なくて悲しい気持ちになります。

そんな時は、負のスパイラルが渦巻いて・・・頑張って行こうと思っていた事が・・・
もう、ダメ・・・何も出来ない・・・頑張れないよ・・・
もう、すべてを投げ出したい!!と言う気持ちになってしまいます。

ついつい彼にもその思いや気持ちをあらわにぶつけてしまうと・・・
いつも喝!!を入れられます・・・
そして、優しい言葉で・・・

「ここは、俺の居場所だから・・・色々勉強して、学んで、またここに帰ってくるから」って。。。

そんな言葉を信じていたいと思いながら・・・また、涙が溢れてしまう私です。

これからも一緒に過ごせる時間を、大事に大切にして行きたいと思います。
ずーと彼が大好きだから。。。

私の事、好き?

今日は、諸事情で職場にとある物を取りに来る予定だった彼。
その時に、逢いたいねと話していて。。。連絡をくれる事になっていたので、実はソワソワしていた私。

9時半になる少し前、約束通り彼からメールがありました。
その文面は、私にすると、とても残念なメールの内容でした。。。
(彼は、まだ時間が早いので、私が逢いに来るのが大変だと思ったからと、後から聞いたのですが・・・)
かなり納得がいかなかった私は、ちょっと不機嫌になり、速攻、彼に電話を掛けました。
3回ダイアルしても、何だか意味不明な発信音と音声ばかり・・・一向に繋がらずで、益々、イライラ・・・
え?なにこれ?もしかしてやられた?と思いました(笑) もうこの時点で彼に不信感がいっぱいの私。
しつこく4回目に掛けた時にやっと繋がりました(笑)

「何回も電話掛けたけど。。。全然、出なかったね!」と私が言うと。。。

「なに怒ってるの?? メールして安心していた、電車に乗って、マナーモードーにしていたんだ。ごめんな。
 本当に、今、着いた所だよ」

私が不機嫌な様子で、不信感を募らせ、怒っているのも感じている彼。

そんな彼に対して、私は、ますます言葉尻りが荒くエスカレートしてしまいます。
その上、グチグチ言っていた私に対して。。。

「逢いに来るなら来る、来ないなら来ないで良いから、ハッキリしろ!!」って、彼。
はぁ?なんで私が怒られないといけないの???と思いながらも、逢いたかったので・・・
逢いに行く事を伝えると、「待ってるよ」って、優しい声で言ってくれた彼。

メイクの仕上げをして、彼の元に出かけて行きました。

職場の入り口を開け、鍵を閉めて中に入り、彼の姿を探しました。
彼はコーヒーを入れてくれていた様で、給湯室に居ました。

給湯室から戻って来た彼は、わざと不機嫌な様子を見せている私に

「こっちにおいで・・・」と、ニコっとして手招きをしました。

不機嫌なままの私を押し倒し、キスをして、強引に事を進め様とする彼は。。
ジーンズを脱がし、下着の横から、指を滑らせます。

「怒ってるから、たぶん、濡れないよ!」と言う私の言葉と裏腹に、いやらしい音が聞こえて来ました(笑)

「この音は、何だ(笑)」って、笑いながら言う彼。

彼とひとつに繋がって・・・快感が押し寄せて来て、一緒に、頂点に達しました。
それから、また、上になったり。。。下になったりして、繋がった私達。

彼の匂いをいっぱい嗅いで、彼に抱きついて、「好き~!!」って何度も言った私。
それから、また、イチャイチャして、他愛もない話やちょっとした話など、色々話しました。

「私の事、どう想ってるの??」と思わず聞いた私ですが。。。
彼は、ふざけた事しか言いません。。。

衣服を整え、一緒にコーヒーを飲んで、後片付けして、帰り支度をしました。

彼にチュッと一回した後、ニコニコしながら、もう一度しようとしたら、頭を叩かれた私(笑)
いつもより力強かったと思います(笑)

別れ間際に彼に聞いた事。。。。それが、まさに・・・タイトルの言葉

「私の事、好き?」

「好きだよ。好きじゃなかったら、抱かないだろう・・・」って彼。

「本当に?? だって、全然、言ってくれないから・・・」

「いい歳した大人は、言うの恥ずかしいだろう!」って彼。

彼の言葉に、何とも言えない表情になってしまった私ですが・・・
最後に、彼にお礼を言い、さよならの挨拶をして、私は家に戻りました。



甘えてくる女・・・??

実は、昨日の勤務終了時に、彼にメールを送っていた私。
内容は、明日の朝も、また、早く行きますので、よろしくお願いしますと言う感じのメールです。

いつもは、すぐに何らかの反応があり、返信があるのに。。。
昨日のそのメールには、一切、何の反応もありませんでした。

私は、とても寂しい気持ちになり・・・悲しさ一杯でした。
余りにも悲し過ぎて・・・携帯を枕元に置いて、寝た程です。

そして、今日、少し早めに出勤出来ましたが・・・
職場に着くと、Tさんも居たので、彼とは、挨拶のみです。
少し経つと、Tさんが出掛けたのを見計らって、不機嫌な私は、昨日のメールの事を彼に言いました。

彼曰く・・・
私が早く来ると言う事は、宣言していたし、もう知っていた事だったから。
そして、メール着信の時のタイミングが悪くて、返信のタイミングを逃してしまったと。。。

「もう、私の事なんて、どうでもいいんでしょ!!」と私が言うと・・・

「どうでも言い訳ないだろう!」って言った彼の側に近寄り、唇に3回チュ、チュ、チュと素早くキスした私。
それから、彼は、私の背後にまわり、お尻に股間を当てて、ギューと抱きしめて来ました。

その後、すぐに、また彼との引継ぎ事項があり、2人きりになった時・・・
離れ離れになった時には、メールのやり取りがとても大切なツールになると想うのに・・・
今からこんなんじゃ・・・不安になると私が言うと・・・
とっても、彼らしい答えが返って来ました(笑)
彼の答えに、少しは納得したものの、いつもの「ななみ節炸裂」で、彼に色々言いました。

それから彼は、ニコニコした顔で私を見つめて・・・
「本当に面白いな!」って独りで爆笑してました(笑)

私もそんな彼を見ていると、ついつい笑ってしまい。。。
いつの間にか、2人で見つめ合って、笑い合っていました(笑)

そして、これからは、どんなメールでも、とりあえずは、必ず返信すると約束してくれました。

彼は、私に 「お前は、怒ってるのか? 甘えてるのか? どっちだ?」って聞いて来たので

「甘えてるの!」と言ったら 「それじゃーいい!(笑)」って言ってました。

「こんなに甘えてくる女は、初めてだ」って、考え深そうに言っていた彼でした。



あっ・・・ぁ~ん・・・(笑)

今日は、前日より意思表示をしていたので(笑)いつもより、少し早目に出勤しました。

彼の長座した足の上に座り・・・やっとキスが出来ました。
胸や私が一番感じる場所を弄る彼。。。

「あっ・・・ぁ~ん・・・」

私が気持ち良さそうにしていたら・・・他の職員さんが出勤して来ちゃいました(笑)
慌てた私は彼の上から跳び降りて、唾液でベトベトになった口を思わず手袋で拭っていました(笑)

本当は、あと、もう少し触れ合って居たかったよ~(笑)

彼のその時の態度とその後の対応が、とってもわかり易くて、笑ってしまいましたけど。。。

その後、彼と2人キリになった時。。。

「あれは、何か気づかれたかも知れないな・・・」って、彼。

「大丈夫ですよ。現行犯ならまずいけれど・・・グレーゾーンなら、平気でしょ」と、堂々としてる私。

「スリルを楽しみ過ぎだ(笑)」って、彼が言ったので2人で笑っていました。

そして、彼は、私が本当にSEXするのが好きな女だから・・・・面白いって何度も繰り返して言いました。

本当はそんなに好きでは無くて。。。彼と触れ合いたいからだから・・・と、ちゃんと説明しました(笑)


彼は、たぶん、来月の中旬あたりに移動先に行くのでは無いかと思います。

「2回位は、したいよな」って彼。   「2回じゃ足りたいよ~」と私(笑)

「だって、大ちゅきだから。。。」と言いながら、彼の太腿をツンツンすると、すごくニコニコしていた彼でした。

だんだんと、離れ離れになる実感が沸いて来た気がして、寂しいな。。。

なので、明日も、早目に来ますよと宣言した私。
明日は、どうなるかな~(笑)








素直になろう・・・

昨日、やはり、ずーとモヤモヤしていた私でした。。。
夜、学生時代の友人達と呑みに出歩いている彼に一言だけ・・・本当に一言だけメールをしました。

「おやすみなさい(ハート)」

彼からは、すぐに返信がありました。
他愛ないありきたりの内容ですが・・・返信の速さがとても嬉しいと思います(笑)

やっぱり、彼の事が大好きなので、素直になりたいと思いました。
まだ、近くに居て、そばに居られる今だからこそ、沢山、話をして、微笑み合いたいと思います♪

本当は、触れ合いたくて仕方ない私・・・明日は、チャンスを狙います(笑)

俺に甘えてるだけだ!!

土日、彼の周りでは、色んな事が起きていた様で・・・大変だったみたいです。
出勤した時に、色々話してくれました。

昨日の午後は、会社の偉い方達が来て。。。
これからの事業所の事や私個人的な待遇について等のお話をしてくれました。
私の事を必要としてくれている事は、充分ありがたいと思いました・・・
だけど。。。何だかな~な気持ちでした。

そして、今日の仕事中ですが・・・
彼との2人きりになれる時間があっても最近は、何だかな~な感じです。
引継ぎ事項をだた聞いているだけです。。。

今日の私は、本当に疲れてしまい・・・それを少しだけ、彼に言うと・・・

「俺に甘えているだけだろう。。。困らせるんじゃない!」って、言われました@

私は、愚痴っただけで、ただ、聞いて貰いたかっただけなのに・・・
そして、今日も頑張ったなって、仕事とは言え、少しでも労って貰いたかっただけなのに・・・

「側に居てくれる間は、甘えさせてくれるって言ったじゃないですか!!」って
また、涙声で私が言うと・・・ 何となく、それなりに言葉は掛けてくれましたが・・・
それが、ちょっとムカツいたので、正直にそう言いました(笑)

帰りもそっけない態度で、彼の元を去った私。。。

やはり、遠く離れてしまう事が決まっていて、触れ合えなくなるのがわかると・・
お互いの心も離れて行ってしまうのでしょうか・・・

あぁ~ この感じは、嫌だよ~!! でも。。。どうしようも出来ない私。
あぁ~本当に困ったなっ。。。

ライブ参戦~♪

バレンタインの日、ライブに行って来ました。

ここ最近、色んな事があり過ぎて・・・
モヤモヤ、イライラしていたので・・・
その思いを一気に爆発させたいと想って参戦して来ました(笑)

名前を呼んで、一緒に唄って、踊って・・・より近くに駆け寄り(笑)
めちゃくちゃ盛り上がりました。
特に、アンコールの後が、私、個人的にはハンパ無くテンションMAXになりました(笑)

ライブが終わり・・・
一緒に行ったお友達と余韻に浸りながら、呑もうねと約束をしていたので・・・
良さそうなお店が無いかどうか・・・夜の繁華街を知り尽くしている彼に(ただの酒好きな男なんだけど)
メールで聞いてみました。

少し遅い時間にもかかわらず、すぐに返信があり・・・
送られて来たメールには、彼の行きつけの居酒屋さんで、話の中で良く耳にするお店の名前が記させており、
私は、まだ一度も行った事は、無かったので、行ってみる事にしました。

来店が23時位になってしまったので、オーダー希望した物の半分位は、変更となりましたが。。。
運ばれて来たお料理は、とても美味しかったです。

一緒に行ったお友達には、同じ職場の上司と言う事だけで、彼の事は、少しだけど話していたので、
呑みの間も、彼の話を少しだけしました。
松岡修造みたいな熱い男と言う意味で・・・修造と言っていますが(笑)
周造くんが(笑)移動になる事、それも単身で行く事等々・・・当たり障りの無い話ばかりしていました。

やはり夫に会った事がある(知っている)お友達には、普通に話すとしても彼の話は、
なかなかしにくいもんですね(笑)

家に着いたのが、1時をまわっていました。

明日、彼に会ったら、ライブの話やお店の話、そして、お礼をしたいと思っています。

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