FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今年、最後で最高の出来事

彼だけが居る職場に、自宅に帰ったふりをして・・・また、戻った私。。。
バスで帰ると言ったKちゃんの後姿が小さく見えました。
ここで、もし、Kちゃんがこっちを振り向いたら、どうなっちゃうのかな・・・と思うと少しだけ、胸がザワザワしました。

ここまでして、今日、彼と繋がりたかった私って・・・一体??自分でも、理解不可能です。

入り口を開けると。。。彼がトイレから出て来た所でした。

鍵を閉めて来た?とジェスチャーで確認する彼。 

私がOKの合図を出すと・・・彼は、少し乱暴な感じで・・・脱いでと言いました。
さっきまで、宴会をしていた席・・・椅子に下半身だけ裸になった彼と私が、向かい合って繋がります。
彼は、私のお尻を掴んで、動かしながら、ブラをずらして、乳首を嘗め回します。

私は、あっちに行きたいと言って、部屋の奥の方のある場所を指差しました。

場所を移した私達・・・
私は、彼に押し倒され、そして、片足を持ち上げられたかと思うと、少し乱暴に彼が入って来ました。
何度も何度もキスをしながら、、また、激しく腰を動かす彼。

私は、彼の胸にしがみ付いて・・・声を押し殺して・・・一気に上りつめました。

頭の中が真っ白になり、気が遠くなって行く感じがして。。。
頭や身体が変になると言うか・・・おかしくなるかと思いました。
泣きそうになる位・・・身も心も嬉しくて、気持ち良くて・・・満たされるのがわかりました。

その後、色々な形で繋がった彼と私。
彼の上になった時・・・私は、彼に・・・

「好き・・・好き・・・一番好き・・・」と本音がつい出てしまい、何度もそう囁いていました。

「その位にしとけ・・・」といつのも様に言う彼。 ちょっと胸が切なくなる私。

そして、2度目も・・・頭は真っ白、また、気が遠くなり、泣きそうになりながら・・・私は、上りつめました。

彼と一緒にイキたいと思っていても・・・なかなか望むようにはならない時もあります。。。
そう言う時は、私は、彼にストレートに質問して聞いてしまうのですが、彼には、どう思われるのか
本当は、不安で心配です・・・

彼は、またまた、私の片足を持ち上げて、私の身体を抱える様に・・・入って来て、腰を動かしました。
私は、感じながら・・・大好きな彼の唇をじーと見つめていました。

「あ~ すっごい!吸い付いてくるよ~」

彼の腰の動きが徐々に激しくなり・・・私の上に、彼は放出しました。

後始末をした2人・・・
彼が私の所に戻って来た時に、ニコニコしながら、ふざけて、私を押し倒して来ました。
単におふざけの様に見えているかも知れないですが・・・決してそう言う訳では無く・・・
彼の本当の優しさがここにあると思います。
彼の心使い、気遣いが・・・充分に伝わって来て、彼は心が優しく、暖かい男だとつくづく感じています。

彼の側に行き、今日の出来事が、とっても嬉しかったので、素直に気持ちを伝えて
「ありがとうね♪」と、ニコニコして彼の胸に甘えて、唇に、また、キスをしました。

彼は、私が自分で決めた思いを強引にでも果たそうとする事は、人間らしくて、良いと思うけれど・・・と・・・
他にも色々、話してくれた彼でしたが、私は、頭の中がずーとボーとしていて、腰はフラフラ。。。。
彼が話してくれた事を、聞き取って理解出来る状況では、無かったので。。。残念ながら、あまり覚えていません。

コートを着て、帰りの支度をした私ですが。。。またまた、彼のキスをおねだりしました。
彼は優しくチュッとしてくれました。

そして、彼の手を握ると・・・私の手の甲にキスをしてくれた彼♪
胸がキュンとして・・・すっごく、すっごく、嬉しかったです。
彼に手を小さく振り、ご挨拶をして、今度こそは、本当に家に帰りました。

家に着いてから、彼に、再び、感謝のメールを送りました。
他愛ない言葉だけど、すぐ返信があり、嬉しかったです。

 <自分らしくしたらいいです>と・・・・本当に優しいね♪

来年も、仲良くして貰えたら嬉しいし、そう出来る事を願いたいと思います♪
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

宴会・・・そして・・・

仕事納めの宴会が職場で始まりました♪

乾杯から始まり・・・飲んで、食べて、お喋りして・・・4時から始まった宴会は、7時を回りました。
飲むお酒が無くなった彼は、酒買ってくるわ~と言いながら、お出かけの準備。
みんなに欲しい物が無いかどうかと尋ねています(笑)

私も自分でアイスを選びたい!!と言う訳のわからない理由で(笑)
彼と一緒に近くのコンビニに買い物に行きました(笑)

道中で私は、彼に尋ねます。

「今日、何時まで飲むんですか? 2人きりで過ごしたいと思っているんだけど・・・ ダメ?」

「今日は、止めておこうよ・・・来年にしよう」 彼は、そう言って、私を諦めさせようとしてくるのがわかります。

買い物を済ませた後・・・
どうしても2人きりになり繋がりたいと思う私と、今日は、止めておこうと言う彼の意見は平行線のまま。

職場が近づいて来た時彼は・・・
「今日は、ずーとあそこで飲むから、わかったね!!」と強い口調で言いました。

その言い方にカチンと来た私は・・・
「だったら、もうこれで帰る!泣いちゃうから!」と本当に泣きそうになるのを堪えながら、彼に言いました。
彼は、先にさっさと職場の中に入って行きました。。。

職場に残っていたメンバーに
「私、これで帰ります・・・」と言うと・・・「え~? 帰っちゃうの? アイスは? 溶けちゃうよ」と言う優しいTさん。

彼は、帰ろうとしてる私に、「そっか~帰るのか~」って、当たり障りの無い言葉かけをしてます(笑)

「だって・・・帰れって言われたし・・・」とボソボソ言っていた私。
「だけど、アイスだけ食べて帰ろうかな」と言い、アイスの蓋を開け、雑に扱うと・・・

「また、何かあった? 仲良くしなくちゃダメだよ」とまた、またTさん。。。今は、Tさんの言葉がやけに胸に沁みます。

アイスを食べてる時も、みんなで色んな話をしていたけど、彼とは、ほとんど目を合わせなかった私。
だけど、彼と折角、一緒に居るのに、まして、明日から、長期のお休みに入る為暫く会えなくなるのに・・・
楽しい時間を過ごさないと、勿体無いと思えて来ました。 
そして、今日、繋がれなくても、次もあるし・・・今日は百歩譲り、仕方無いと思って、諦めようとする私が居ました。

そう思える様になると。。。彼の話に突っ込みを入れたり、自然と笑顔になり楽しいひと時を過ごせる私になりました♪

それからは、少しずつ後片付けを始めた私。。。使ったお皿を洗いに給湯室に行き、洗い物をしていたら・・・

彼が「大丈夫か?」と言いながら、やって来ました。

私が、大丈夫!と思いつつ少しだけ不機嫌そうな顔をして、ん?と振り向くと・・・彼は、不意にキスして来ました・・・・

え?え?え?え~? なになに? とっても嬉しいけれど・・・みんながすぐそこに居るのに・・・なんて大胆な彼!!
と心の中でドキドキしながら、彼を見つめると・・・ジェスチャーでHをする真似をしました。。。 え? どう言う事?

頭に???が沢山出ていた私を給湯室を残し。。。彼は、みんなの元へ戻って行きました。

その後、私も席に戻り、表面上は冷静を装い、普通に会話を楽しみました。

少しして、彼はお酒に弱いTさんと私にコーヒー飲むかい?と聞いて・・・
入れて来るねと言って、給湯室に行きました。

私は、申し訳ないと思ったので、気に掛ける素振りを見せて・・・少し間をおいてから、給湯室に行きました。
コーヒーを落している彼の側に行くと・・・「コーヒーこぼしちゃったよ」と、粉を片付けている彼がいました(笑)
その姿がとても可愛らしくなって、私は笑いながら・・・彼の横に並んで、身体をピッタリとくっつけました。
彼が私の方を向いた時、またまた、キスをしました。 私も、大胆です(笑) でも、さっきのお返しです♪

「早くみんなの所に戻れ~」と彼は、言いました(笑)

彼の入れたコーヒーを飲むTさんと私。 今日は、格別に美味しい♪

時計が8時を回り・・・Tさんが帰りました。

8時半頃、Mちゃんがトイレに行って席を外した時に、また、彼に聞いてみました。

「今日は、何時まで飲むのかなぁ? もう、酔ってますよね?」

「まだ、酔ってないぞ! 俺、独りで飲んでいるから~ 」と目で何かを訴えながら、ニヤニヤして言う彼。

「う~~ん・・・ 私、一旦帰ってから、また、来ようかな・・・?」と言い出した私に彼は・・・

「そんな、来れないだろ・・・」   確かに一旦帰ったら、家からは出られないと思いました・・・

トイレから戻って来たKちゃんの後・・・自分でどうして良いかわからなくなった私は、とりあえず、トイレに行きました(笑)

トイレから戻った私。。。飲むお酒が無くなったのも丁度良いタイミングとなり・・・

彼はKちゃんと私に言いました。

「もう、帰った方がいいんじゃないか・・・」 その時の時間は、8時45分だったと思います。

彼に挨拶をして、Kちゃんと私は、岐路に着きました。

Kちゃんと逆方向の私は、後姿を見送って、私だけ彼の居る職場に戻りました。





大掃除&仕事納め

土日は、家の事をちょこちょこやっていたけど・・・何だか、寂しかった気がしました。
本当は、彼にメールして、寂しいと伝えたかった・・・でも、我慢しました!

仕事納めの29日。いつもの様に出勤ですが・・・今日は、私服です。
いつもの様に挨拶を交わします・・・・

今日は、大掃除の後、みんなで、仕事納め&忘年会をする予定だったので、私は家にあったビールと
ちょっとしたおつまみを持参しました。 

「家で飲めば良いのに・・・ありがとな~ あれ?今日は、ハリ、艶がいいね」 私の顔を見ながら彼は、言いました。

「生理が終わったから・・・浮腫みが取れたのかな~(笑)」と私が意味有り気にニコニコして答えると、彼は変顔(笑)

私は、また、ニコニコしながら、彼の横に座りました・・・私の顔を見つめた彼もニコニコしながら、キスして来ました。
彼の唇を見つめて・・・何度も何度もキスしていると・・・お互いに気持ちが高まってしまい・・・

「したくなってくるね・・・」と言って、彼は胸を揉んで来ました。。。

私は頷きながら、また、キスをおねだりしました。

唇を離した後だったけど・・・まだ、身体が近づいていた時に・・・
いつもより早目にMちゃんが出勤して来ました!!!!

彼と私は、慌てながら、冷静な態度で・・・Mちゃんに挨拶をしました。

それから、みんなが出勤して来て、大掃除が始まりました。
お昼過ぎに大掃除が終了し、お正月を迎える準備、宴会の買出しにKちゃん、Mちゃん、私で出かけました。

てぶくろがかり

子供達が冬休みになると・・・私も仕事をお休みしたい病になるのですが・・・
今は、そうでもありません(笑)

昨日もいつもの様に、彼から頂いた手袋を着けて出勤です。
着ける度に、嬉しさが湧き上がって来て、機嫌が良くなると言う単純な私(笑) ピュア過ぎるでしょ(笑)
職場に着いて、いつもの挨拶を交わし・・・
PCに向かっている彼に近づいて・・・手袋を見せて、ニコニコする解りやすい私(笑)

「本当に暖かくて・・・今までで一番、嬉しい。。。」って言う私に・・・「ちょっと履かせてみて」と手袋を履く彼。

「汚れるの勿体無くて、手袋の上に手袋履きたい位ですよ~」と、続けて言うと・・・
また、買ってやるから気にすんな~って、何気に言う彼に・・・(笑)

「え!! 本当に? じゃ~買って貰っちゃいますね(笑) 手袋がかりですね(笑)」と言うと・・・
 
ここもねと言いながら、自分の股間を指差してる彼(笑)。。。ん? 最近の私達は、テンションがおかしいです(笑)

呆れながらも、ニコニコして彼を見ていたら・・・「なぁ~に?」と優しく言いながら、彼もニコニコ・・・
私は、彼の横に座り、彼の胸に顔を埋めて、思いっきり彼の匂いを嗅ぎました。。。本当にいい匂い~♪
それから・・・彼は、今までした中で最高に長くて、すっごくい・や・ら・し・く・唇、舌を動かし・・・
思い切り舌を絡めて、口の中を舐め尽くす様な・・・そうされる度に私は・・・
気が遠くなりそうな・・・これだけでイってしまいそうなキスをして来ました。
凄く感じました。。。瞳が濡れていたと思います。興奮したのとは、違います。

唇が離れた後・・・
私は目をトロンとさせながら「口がベロベロになっちゃったぁ~」と言って、口を手で拭うと・・・(失礼な私)
「嬉しいくせに」って言う彼に・・・ニコニコしながら、素直に頷きました(笑)

彼は、真剣な顔をして、私の前髪を2・3回かき上げました・・・胸がキュンとなりました・・・

そして、おでこを出しました。 「おっ!おでこ狭いなっ!」て・・・・(笑) 余計なお世話じゃ~(笑)
私は、自分の額の形が嫌いなので、ちょっとだけコンプレックスなんです。。。

「お前の事だから、手袋の値段を調べているだろう」って、私の事を良く解っていらっしゃる彼(笑)
そんな事してないですよ~ととぼけていたけれど・・・
これからの事もあるので、勿論、調べさせて頂きました(笑)

私は、彼に物以外でお返し出来たらいいなって思ってます。

チューしたいよ~!

今日も、いつもの様に、彼から頂いた手袋を履いて、出勤した私♪
本当に暖かくて、可愛くて・・・やはり、とても嬉しいし・・・ずーと手に付けていました(笑)

「チューしたいよ~!!」って素直におねだりすると・・・

彼は、私を押し倒して(笑)挿入する真似を何度も繰り返して来ました(笑) 意味不明です?
このテンションに着いて行けないわ(笑)と思いつつも・・・されるがままで、ジャレ合っていました(笑)

彼と2人きりになった時に、またまた、話題は、2人の中で言い争いになった事についての話になりました。

私が自分で勝手に思い込んで、勝手に爆発してしまう前に、これからも、きちんと話をして行くので
聞いて下さい・・・とお願いしました。
彼には、私を受け止めてくれる寛大な心と優しさがあると思います。
私は彼の態度、言葉から彼を信じていける様に、ならないとダメなのだけど・・・
頭ではわかっていても。。。感情的になってしまうのが現実・・・・
それで、不安定な気持ちになっちゃうのだよね・・・

初めて、彼に会ったのは、去年の今日・・・クリスマスの日で、面接の時。。。
その時は、何の感情も起きなかったのにね(笑)
とびっきりカッコ良い訳でもイケメンでもない彼、特別、私のタイプでも無い・・・(笑)

だけど、こんなに好きになってしまうのだから、不思議です。

1年経つのは、あっという間だね・・・いつまでもあなたの側にいたい♪
ただ、ただ好きな気持ちだけの私だけど・・・ずーと変わらずに持ち続けて行けると思います。


プレゼントのお返し

喫茶店でのデート後の私は、気持ちも穏やかになり、彼から頂いた手袋を履いて、幸せ気分♪。

気持ちが落ち着くと、彼にも素直に甘えられる私なので、朝の恒例儀式のキスも遠慮無く、意地を張らず(笑)
復活しました。

プレゼントのお返しをしたいな~と考えていた私。。。 さて、何が良いのかな・・・?
実は、私は男の人にプレゼントを渡した事があまり無い人なんです。。。
基本的にプレゼントは、ありがたく頂戴する物として捕らえていて・・・・
私は、どちらかと言うと、物以外でお返しする派でした(笑)

この事を彼に話したら・・・「自慢して言う事じゃないぞ」って(笑)

だけど、彼には、プレゼントしたい(お返しをしたい)気持ちが込み上げている私が居て・・・
そんな風に思えてしまうのは、彼に対して、かなり入れ込んでいるなって、思ってます(笑)

結局、彼には、物はあげられないと言う事になり・・・冗談で
 『私を自由に出来るチケット』とか『私に好きな事を何でもしても良いチケット』はどう?とか言ってみたけど(笑)

今度、居酒屋さんで、私がおごると言う事で・・・何とかまとまりました(笑)

「今日は、朝から機嫌がいいな~」って、嬉しそうに言う彼。

私の機嫌が良くニコニコしている方が、絶対、嬉しいだろうと解るし、そうしていてあげたいと思う今日この頃です。

だけど、私が不安定になる事は、仕方の無い事だと彼は理解して、受け止めてくれていると感じています。
それは、今までの彼と私の中で起こった色んな出来事やその時のやり取りでわかるから・・・

私は、どんな形であれ、彼の側にずーと居たいし、出来るだけ彼の事を理解して、思いやってあげたいと思います。
そして、私は、甘えさせて貰いたいと思います♪

クリスマスプレゼント

本当は、今日は、まったりデートの予定だったのですが。。。
諸事情により(最近とても多い諸事情により予定変更)喫茶店デートになりました。

早朝からメールしてくれた彼・・・それがとても嬉しかったのですが・・・
私の返信が、キワドイ内容過ぎて。。。彼に怒られてしまいました。

「会社の携帯なんだから、もし、見られたらどうするの?」

「そんな事言うのなら、もうメールしない方がいいね!もう、メールやめよう」と私が言うと・・・

「すぐ、そんな風に言う所が、可愛くないんだよな」って彼。

「私のメールは、見たら削除してっていつもお願いしてるでしょ?」

車での移動中の、さわり部分のやり取りの一部です。
他にも色々、話をしましたが・・・

彼の言う事は、とても解ります! だけど、共感出来るかと言われると・・・考えてしまいます。
でも、彼の物事に対するスタンスは、分かった様な気がしました。
私は、今まで彼との時間を作る為に、大変な思いや多少の無理をして、疲れてしまっていたのかもしれません。
それは、私の自己満足であっだだけ。。。
彼の考えは、お互いに家庭があり、制限がある中での関係なんだから。。。我慢する事を覚えなさいって・・・
もっと大人になって。。。冷静になろうって・・・  あんまり考えない方がいいし・・・
好きと言う気持ちだけを大事にして行こうね・・・って・・・

だけど、これからも、彼には、私の言いたい事をきちんと伝えて行きたいと思います。
彼には、怒られるかも知れないけど・・・沢山、話し合って、それで、ダメになってしまったとしても
後悔は無いから・・・・

「俺に望むことはある?」と聞いて来たので。。。私は、少し考えて言いました。

「優しくして欲しい」(笑)  「充分優しくしてるでしょ」って、彼は、私の手をギューと握ってくれました。


今日は、近所のコンビニで待ち合わせして、彼の車で移動したのですが・・・
車に乗り込んだ時・・・

「とってもベタなんだけど・・・クリスマスプレゼント渡したいなって思って、用意してたんだ!はい! これ!」って
紙袋を渡してくれた彼。

とっても可愛らしくて、実用的な、手袋でした。

頂けるとは思って居なかったので、とってもとっても嬉しかったです。
大事に大事に使いたいと思いました。




もっと貪欲に!!

昨日・・・
朝、出勤した時は、いつも(ケンカしてない時ね)大抵は彼の側にすり寄って行きキスをするのに・・・
今日一日の流れを独りで色々思い巡らせ、朝のキスは、何となくパスでもいいかな(笑)
なんて思いながら。。。仕事の準備に取り掛かっていた私。

「あれ~ 何だか今日はテキパキ仕事始めちゃって(笑)  なんか空気感違うよね? 
 いつもお決まりの様にキスしてるのに・・・どうしたの?」と彼。

私がいつも彼にすり寄って、身体をクネクネしながら、キスをおねだりする素振りを真似する彼。  
そんなに大げさにはしていないと思うけど・・・彼にはそう見えているのかな(笑)

「ん?えっ? だって。。。Tさん(彼の相棒)早く来るかも知れないでしょ・・・ 
 しないと寂しい感じですか?」(笑)と笑いながら言う私。

その時は、すでに、Tさんの車が到着していました。

ただ、私は、お昼に彼と2人きりになれるチャンスがあると思っていたので、その時に、キスをおねだり
出来るかな?と密かに考えていたのは、確かでした。 そう出来る事を望んでいました。

午前の勤務が終わり、午後から、子供の学校に行く為に一旦、職場を離れる事を申し出ていたので、
その時間まで、彼がお弁当を食べている側で、一緒にお茶でもしたいな~と思っていた私。
そして。。。その時、キスしたいなって♪

彼には、そんな風に考えていた事、ある意味私の計画内容は、話していなかったし・・・
話すのも恥ずかしいのもありましたけど・・・(笑)

「このまま、送って行くぞ!! 子供の所へ早く行ってやれ!」って・・・彼(笑)

「まだ、時間には早いから、大丈夫なんですけど、そんなに早く帰したいんですね?」ありがたいなと思いつつ言う私(笑)

「帰したくないよ!!」と強く言った彼に 「あ~ 今の言葉、何だか胸キュンしちゃいました」(笑)ってふざけて言う私。

「だって・・・チューしたいのに、出来なくなるじゃないですか・・・」と続けて言うと・・・

「あ~そういう事だったのか!」って妙に納得した彼。 朝の私の様子の意味がやっとわかったみたい(笑)

「・・・でも、折角だから、送って貰おうかな」とお言葉に甘えて彼に送って貰いました。

夕方、学校の懇談終了後、職場に復帰した私。

週末の終業の後片付けをして、彼の戻りを待っていましが、残念ながら、先に戻って来たのは、Tさんの方。

「あれ?ななみさん、●●さん(彼の名前)と一緒にラブラブで行ったと思っていたよ~」と冗談を言うTさん。

「そんな筈ないじゃーないですか(笑) 2人きりでいると、お互い熱くなって、また、ケンカになっちゃいますからね」

それは、本当の事、この前の彼とのバトルの一部始終を愚痴ったばかりだったので、Tさんは笑っていました。
熱くなると言うのも本当だけど、熱く燃え上がると言った方がいいかもですが。。。(笑)

夕べは、本当は私も出席予定だった忘年会・・・
諸事情で、結局、欠席した私でしたが・・・宴もたけなわな頃に彼にメールしてみました。

<お疲れ様です。 宴会、どうですか? あまり飲み過ぎない様にねっ♪>

<楽しんでます。今日は本当にありがとう♪>とすぐに返信をくれて、嬉しかったです。

週明け、忘年会の話を聞かせて下さいね~☆★

ほっぺにチュ!!

今日の勤務は、ある諸事情により、彼と私は常に一緒でした。
お昼ご飯は、彼と向かい合っての2人きりお弁当ランチ♪

「何だかとっても嬉しそうな顔をしているな」って、彼に言われて・・・・

「2人きりでお昼ご飯を食べられる事なんて滅多にないから、嬉しいですよ~♪」と私。

「そりゃそうだな(笑) 嬉しいよな」とさらっと言う彼。

食事中は、2人とも真面目に色んな話をしました。
主に仕事の話しをしたのですが・・・彼は真剣そのもので語ります。
私は、この1年の間、彼の仕事に対する熱意、一生懸命さをずーと見て来たので
これからも、彼のサポートを引き続きして行きたいと今日、改めて思いました。

食後に2人でみかんを食べたのですが・・・
彼は、みかんの皮を細工して、人の型にくり抜き、得意気に私に見せました。
その人型みかん皮は、股間部分が、盛り上がって、ぴよ~んと立っていました(笑)
彼がそれを動かして(笑)。。。私は大爆笑・・・その笑いに釣られて・・・彼も大爆笑(笑)
しばらく、2人で笑いが止まりませんでした。

食事タイムが終わり、歯磨きをしてから、彼にのど飴を渡そうと近づいた時・・・

彼が「キスしようか。。。」って私の目を見つめて、顔を徐々に近づけて来ました。
彼の唇が私の唇に重なり、舌を絡め合い・・・彼が一旦、唇を離した時・・・

「なんだか、エロいね・・・すごく興奮する・・・」と彼が囁きました。
私の胸を服の上から揉んで、乳首をクリクリする彼。

「私の乳首。。。立ってるのわかる?」って聞くと

「うん・・・わかるよ・・・したくなって来るな。。。」とつぶやく彼。私も同じ気持ちです。
もっとエスカレートしたいと思っている2人なのに。。。時間が無く・・・これで終了!!

午後からの仕事の合間にも、秘密でチュ!とした私達です。

夕方、終業時間近く、給湯室の後片付けをしていた私。
彼が側に来たのも気づかなかったのですが・・・
不意に私の側に近づいて来て、私のほっぺにチュ!としました。
胸キュンで・・・倒れそうになりました(笑)
給湯室の外には、他の男性職員がいるのに、そんな事をしてくるなんて、反則です(笑)

わざと彼は、演技して、大きな声で・・・私に言いました。

「びっくりした??  ごめん~ びっくりさせて~!!」

私は意味が良くわかっていなかったので・・・「嬉しかった!!」と小声でしたが言うと

彼は、困った様な顔をしていました(笑)

今日は、本当に彼と色んな話が出来て、私はとても幸せな気持ちでずーと過ごせました♪

こちらこそ、ありがとうございました♪ また、明日ですね♪

それぞれの想い・・・

今週、明けてから、今日の水曜まで・・・私と彼の間や周りで・・・目まぐるしく色んな事が起きました。

彼にとっては、仕事絡みで、胸の中がざわざわする程の出来事があり、モヤモヤしている状態だった様です。
その内容は、私にも関係が無い話では無いので・・・興味深く、真剣に耳を傾けていました。

彼の話を聞き、理解出来た私ですが・・・そして、その夜、様々な思いと共に、彼に抱かれ、ひとつになって。。。
本来なら、幸せで満たされた気持ちで一杯になれる筈なのに・・・
その日は、彼との情事の後・・・会話やちょっとした言葉じりで・・・
すぐに険悪なムードになってしまいました。

私と彼は、基本的には、とても似た様な性格です。
感覚、感性が似ていて。。。冗談好きな癖に、すぐ熱くなる所があると思います(笑)
心の中で思った事を、すぐ口に出して言ってしまう所もかなり似ています。

最近、度々、彼と衝突してしまう原因にもなっている事。。。
彼と私で決定的に違う所・・・・彼には、独占欲が全く無いのです。
奥様に対してもそうらしいです・・・なので、私に対しても、もちろん、ないみたい。。。

それに比べて、私は、独占欲の塊みたいなもの(笑)
彼の事を独り占めしたいし(奥様と離婚して私と結婚して欲しいと言う意味ではありません)
彼には、私の事だけを彼女(女友達?)として、思って欲しいし特別扱いして貰いたいし・・・
それを実感出来た時が、何よりも嬉しく思う私です。

昨日の昼間は、キスをしたり、普通に自然と仲良くしていた2人なのに。。。。
夕方、私は、彼の言葉や態度が我慢の限界に達し・・・マジギレしてしまい・・・
携帯電話を投げ付け。。。彼を突き放す様に、怒りまくりました。

このまま、彼の事を大嫌いになって、忘れられたら・・・どんなに楽になるだろうか。。。
いっそ職場も変えて。。。彼の前から、さっと姿を消してしまおうか。。。

想いは色々巡って、考え込めば考える程・・・食欲も無く。。。夜も眠れない・・・

そして、今日になり・・・
彼の事は、やはりまだ、嫌いになれないし。。。本当は仲良くしたいのに・・・と思いつつも。。。
朝、出勤した時は、何となく(かなり)ぎこちない態度をとってしまった私。
私の態度が、そんな時は・・・もちろん、彼の方も予防線を張っているのか?近づいて来ようとは、しません。

ただ、彼の憎めない所と言うのか。。。
逆に、ここが絶対、たまらなく好きなんだなあ~と言うのか・・・
何と言って良いのかよくわかりませんが・・・
私が彼にあからさまに冷たい態度や酷い言葉使いをしたとしても・・・私の事を気持ちをなだめる様に・・・
じっくり話をしてくれる所は、心にグッと染み渡って来ます。
それから、私を見つめて、ニッコリと優しい目をして笑顔を見せてくれると、私も釣られて・・・
つい、ニコッ(ニヤッ)てしてしまい・・・彼の思う壺だと思いますが(笑)結局、いつも同じ過程で仲直りして・・・
そして、何故か鼻の奥がツーンとなり、目がウルウルして来ます。

私の起こす行動は、きっと彼に対して、私の事をもっとわかって!!私を見つめて。。。。等々
私は、あなたの事をこんなに思っているの・・・だから、この気持ちに応えて!!と言う
彼の事が大好きアピールなのだと思います。
本当は、彼にとっては、とても面倒くさい女なのかも知れませんが・・・(笑)

彼は、またまた真剣な顔で話し始めました。

俺の態度は改める、嫌な事は言わないし俺が辞めれば良い事だから・・・約束する。
私が昨日、怒った様に、これからも感情をあらわにしても良い・・・
人間らしいと思うから、受け止めたい・・・私が、怒った事も、理解出来る様になって来たし。。。。
今まで、いつも、2人きりの時は、SEXしていて、肝心な事を長い時間を掛けて、話して居なかったと思う。
俺たちは、どこかぶっ壊れていて・・・だけど、お互いに惹かれ合ってこんな関係になって居る訳だし・・・
いくら思っても、君は俺の物には、ならない・・・なろうとも思って居ないだろうけど。。。
こんな風に好きと言ってくれる人なんて。。。。他にはいないかもな(笑)って・・・

だけど・・・
もし、ななみちゃんに俺以外に好きな人(彼氏)が出来たとしても、何も言わないよ・・・
少しは気になるかも知れないけど。。。
ななみちゃんと俺の2人の間で関係が良ければ、それだけで良いと思えるから・・・
周りの人の事は、ハッキリ言って、関係ないんだよね! 
寂しいと思ったり会いたいと思った時は、いつでもいつまでも優しくしてあげる・・・

この言葉を聞いた時、また、鼻の奥がツーンとしてしまいました。
そして、胸の奥が。。。キュンとなりました。



検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。