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とろけるキス

諸事情で、遅刻気味に出勤しなくてはいけない状況が2日間続いてしまった私。
勿論、仕事上では、普通に話したり、相談し合ったり・・・そして、給湯室で、偶然にも2人きりになった時は・・・
彼にキスをねだる真似をしたりして、ふざけて彼に怒られては、いましたが・・・(笑) 
残念な事に、実際、触れ合う機会は、まったく無かった日々。
最近までは、ほとんど、毎日キス(時には、SEXも)していたのに・・・
こんな事もあるもんだね~と、2人で話して居た位でした。

そして、今日。
早目に出勤出来たお陰で、久しぶりに2人だけの朝のひとときを過ごす事が出来ました。

職場に着いた時、扉を開けると、彼が独りで居るんだと考えただけで、もうドキドキしてしまった私。

いつもの様に、挨拶すると・・・「おはよう~」と彼の優しい声。
その声を聞いた途端・・・何とも言えない・・・嬉しい気持ちになってしまいました。

ニコニコしている彼の横に座り・・・彼の方に顔を向けると、彼の唇がすーと近づいて来て・・・
沢山のキス・キス・キス。。。そして、また、キス。
唇の触れ合う時間、舌の絡み合う時間が長すぎて・・・心も身体も、トロトロになり、とろけそうでした。
彼の唇は、本当に柔らかくて・・・彼の舌は、本当にいやらしい・・・だから、とても気持ち良いのかな・・・
私は、最高に興奮してしまい、キスだけでも自然と声が出て・・・
彼の手がお尻や胸に辿り着いた時には・・・
もっと、胸を触って欲しいと・・・態度でおねだりしていました。

服をたくし上げて、ブラをずらし、胸をわしづかみにして、乳首を舌で転がす彼。

「あぁ・・・感じる・・・・」と身体をのけぞらせ、声にならない声が出てしまった位、とても感じてしまった私。
胸を触られて、こんなに感じたのは、初めてかもと思いました。

彼の股間に手を延ばしてみると・・・硬く大きくなっていたので、彼の目を見つめて・・・

「お口でしてもいい?」と聞くと、最初は、拒否していた彼でしたが・・・
ズボンを下げてくれて、次の瞬間、私の目の前に、彼のモノが飛び出して来ました。

「して貰ってもいい?」彼は、切なそうに、そして・・・すまなそうにお願いして来ました。

私は、噛んでいたガムを彼に口移しして、彼に受け止めて貰った後、
優しく彼のモノを口に含み・・・舌で転がしたり、上下に動かしたりする度に、ピクンと反応していました。

私はイカせてあげたい気持ちで一杯でしたが、時間も足りないし、そう簡単には、イカないと彼に言われ。。。
少し残念でしたが、強制終了となってしまいました・・・・

私がメイクを直すため、ロッカーにメイク道具を取りに行った時に、彼も後から来たのですが・・・
満面の笑みで・・・

「もっとキスしたい~~!!」と子供の様に言い放った彼がとっても可愛らしく、愛おしく思いました(笑)

「してもいいですけどね~」とニコニコして答えた私。

本当にもっともっとキスしたいと私も、心からそう思いました。

彼は、ロマンチストなので、とってもムードを大事にしてくれます・・・
それが当たり前だと言う彼の考えなのですが、私が今までお付き合いして来た男の人達は、
ただ、やりたかっただけの人だったのかな?って思ってしまうし、彼もそう言います。

すこしづつ、気持ちを盛り上げて行って。。。最高の快楽を求め合う。。。

私は、この歳になり、改めて? 彼に色んな事を開花された気持ちです。
これからも、されそうな予感です♪

仕事中には、コーヒーをおとして、入れてくれた彼。。。
とっても美味しかったですよ~  ありがとうございました。




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二人きりの時間

日曜日は、親戚も来ていたので、みんなで楽しく過ごし、あっと言う間に翌日になりました。

そして、今日。。。
いつもより、少し遅い時間の出勤になってしまいましたが・・・
職場に着くと、いつもの様に、濃くて、激しく、いやらしいキス、キス、キスの二人。

一応、生理になった事を報告?したけど、彼の上に乗ろうとした?私(笑)
彼の股間を触ると、すでに、硬くなっていて・・・
擦るとますます、大きく硬くなっていくのがわかった。。。。

「お前は、本当にエロいな~」としみじみ言う彼。

そんな風に言われて、ちょっと恥ずかしくなった私・・・・自分の行動に少し反省しました(笑)

今日は、ミーティングの後、買い物班と、居残り班に分かれての仕事になりました。
私と彼は、運よく?職場居残り班になれたので(意図的になったのですが・・・)
買い物班が出かけた後・・・二人きりの時間がやって来ました。

1時間ちょっと前に濃くて、激しいキスを交わしたばかりなのに・・・
2人見つめ合うと、すぐにキスをしてしまいます(笑)

彼がPCに向かって書類作りをしている横で、ちょっかいを出していたと思える行動をとった私・・・
書類作りは、あまり進まなかったでしょう。。。すみません・・・・

彼と二人きりで過ごした数時間・・・楽しかったです。
ラブホでもなく、食べ物屋でも無く、体育館のトレーニングルームでも無く(笑)・・・
増築したばかりの職場と言う空間の中で、彼と私。
嬉しすぎて、ちょっとドキドキしているのは、私だけなのかな・・・?
私がそんな気持ちの中・・・私達は、色んな事を語り合いました。

エッチな内容から、真面目な話。。。過去の話、そしてこれからの仕事の話等々・・・
お互い本音で、時には弱音も吐いたり・・・相手へのダメだしもあったかも・・・(笑)

でも、言い合いや喧嘩にならないのは、彼が大人の考えが出来る人だからかなと思ってます・・・

それから、恥ずかしかったけど、彼の第一印象も話しました。
だんだん好きになって行った過程も・・・少しだけ(笑)

そして・・・私は、彼に、身体を許すのをもう少し後にすれば良かったかな・・・と思っていると告白しちゃいました。
ただ、遅かれ早かれいつかは、彼に抱かれていると伝えました。。。
大好きな人には、誰だってそうしたいと願うと思います。 受け入れて貰えたらの話ですけどね。

彼は、この前、私が怖いと言った事に対して・・・傷つけてしまっていたら、申し訳なかったと謝ってました。
私は、深い意味は無く言ってしまって、私こそ、ごめんなさいと、謝りました。

彼がこんな風にきちんとした反応をしてくれるのに、ちょっとした冗談にまで腹を立ててしまう私は・・・
情けないと思いました・・・もっと彼を信じてあげないといけないですね。

彼は、ひとつひとつの積み重ねがずーと続いて行くんだよといつも言います。

私は、ただ、静かに頷き・・・カッコいいなぁ~と改めて思いました。












彼からのメール・・・そして・・・

そして、翌日・・・
午後から、親戚が来る予定になっていたので、掃除をしたり、準備をしていた私。
10時過ぎ、彼からメールが来ている事に気づきました。

  〔今、職場に来て、書類作りをしています。一通りの目安がついたら帰宅します。〕

ちゃんと約束を守ってくれた彼に、とっても嬉しくなり。。。まずは、電話してみました。
電話に出た彼は、いつもの優しい声で・・・ 「お疲れ様~」と・・・

「これから、そっちに行っても大丈夫ですか?」と尋ねた私に

「来ても良いけど、出てきても大丈夫なのか?」と心配そう。

「今からちょうど、買い物に行こうとしていたから、大丈夫ですよ。」と伝えて、職場に向かいました。


職場に着くと・・・彼がドアを開け顔を出し、入り口の鍵を閉める様に私に合図しました。

彼は、奥の方に私を招き入れ、カーテンを閉めたかと思うと、私に激しいキスをしました。
いつもの彼の様子とは違って、少し怖い顔(真剣な顔?)をしていたので・・・
思わず「怖いよ・・・」と口にしてしまった私。

彼は。。。「興奮する・・・」と囁いて・・・私を押し倒しました。

彼の導きで、徐々に快感が押し寄せて来て・・・彼に色々、攻められ・・・一気に頂点に上りつめた私。
私がイッた後も、彼は、何度も何度もギューと抱きしめてくれたり、キスをしてくれました。

彼と向かい合って繋がったままの私に・・・「俺にハマッた?」と今更ながら聞く彼。

「もう前から、かなりハマッてますよ♪」と彼の耳元で囁くと、彼は嬉しそう。

昨日、私がとても傷ついた事・・・本音は、独り占めしたいと思っている事など、涙声になりながらも
正直な今の気持ちを伝えました。

そして、私は、彼に 「好き?」と問いかけていました・・・彼は「好きだよ」と...真剣な眼差しで言ってくれました。

「エッチが?(笑)」と笑いながらまた、私が問いかけると・・・「エッチも(笑)」とニコニコしながら、答えた彼。

私がフッと笑ってしまうと、また、腰をゆっくりと動かし始めた彼。。。

「あぁ・・・ 」声がでてしまう私。   「気持ちいいの? また、イってもいいよ・・・」 と言う彼に素直に頷く私。
私の腰が恥ずかしくなる位、激しく動いていくのが、自分でもわかった。
それに合わせるかの様に、彼も私を突き上げて・・・彼が舌を絡めてキスをしてくる。

「気持ちいい? イキそう?」今度は、私が彼に聞くと・・・「イキそうだよ・・・一緒にイコう・・・」

私は、頷き・・・「中に出して。。。一杯出して・・・」と彼に囁いた・・・ 彼の動きが一気に早くなり、私の中で果てた・・・

余韻に浸りながら・・・朦朧としていた二人・・・肌は、汗なのか、何なのかわからない位にしっとりしていた。

後始末と身支度を整えている時、彼は、

「また、職場で・・・悪いことしちゃったなぁ。。。」と罪悪感が一杯の様子でした。

私は「悪い事と思っていても、しちゃうのだから、悪いと思わない事にしましょう」と
訳のわからない、意味不明な事を言っていました。

「そろそろ買い物に行こうかな~」と言った私に

「別れるのは、悲しいけど。。。もう、そろそろ行った方がいいな」と大人な彼。

「え~! 本当に悲しいって思ってるのかな?・・・」と疑いの眼差しでニコニコ見つめる私に、

「本当に決まってるだろ」と言う彼。

「もっと好きになってもいい?」と、目を見つめながら、彼に問いかけると・・・
ニコッとしながら、彼は私に優しいキスをくれました。

私も、もっと彼の傍に居たい気持ちもあったけど・・・
火照る身体に彼の余韻を残しつつ、彼の元を後にしました。。。




不安定な心

ちょっとした時間と思いのズレで・・・なかなか仲良く出来ない私達。。。

しまいに彼は、自分では気づいていないかも知れないのですが・・・
心無い言葉をズバズバ投げかけて、私を涙目にさせてました。。。
私の事、私との関係を大事に大切に思ってくれていないのかな・・・と正直、不安になってしまった私。
今日の私は、彼の冗談を流せない日?なのかなぁ・・・たぶん、もうすぐ、女の子の日だから。。。

とってもモヤモヤした気持ちのまま・・・お休みに突入しそうな予感がしました。。。
なんか嫌だな・・・

そんな中、もしかしたら、明日、書類作りに来るかも知れないと彼が言ったので・・・
その時には、必ずメールをくれると言う約束で・・・帰宅しました。。。

けれど、帰宅しても、気持ちがモヤモヤして・・・落ち着かない・・・しまいには、怒りまで、起こって来ました。
彼に、こんな関係もうやましょう!!とメールしようかと何度も思いましたが・・・
少し冷静にならないといけないと思ったり。。。メールでの言い争い、喧嘩も嫌だし・・・

とりあえず、明日の彼のメールや態度を見るしかないかなぁ!!と心を落ち着かせて、早く寝ました。


したくてたまんない・・・

昨日の夜は、職場のみんなで試写会へ行って来ました。
仕事の時はグロスしか塗っていない私ですが。。。
夜は、赤系のリップ(シャネルの2番と55番の混合)で彼の前に登場です。

最初は、何も言わなかった彼ですが・・・

「あれ?今日はメイクしてるね~」と、やはり気がついて、反応してくれた彼♪

「いつもと違うのは・・・ここだけですよ~」と口の周りを指差して、微笑む私。
些細なやり取りでしたが、何だか、とっても嬉しかったです♪

そして、今日、いつもの様に、出勤。
彼と挨拶して、いつもの様に・・・キス、キス、キス。

「昨日は、赤いリップだったね~」とニコニコして言う彼。
私は、微笑み・・・頷いて、また、彼の唇に近づいて。。。。
また、舌の絡み合うキス、キス、キス。。。
彼の今日のキスは、すごくいやらしくて刺激的な気がして・・・ドキドキしてしまう私です。

「いやらしい顔になってるよ・・・」と、言いながら、彼は、私の胸を揉んで・・・
下腹部に手をずらして来たかと思うと・・・私の一番感じる部分に指を滑らせて来ました。

一定のリズムで、ある1点だけを擦り始める彼・・・

「あぁ・・・いい・・・・あぁ・・・・ダメ。。。」腰が自然と浮いてしまうのが判ります・・・
これ以上、されると大変な事になりそうだったので、彼の手を止めてやめて貰いました。。。

今度は、私の番です(笑)
彼の股間に手を伸ばすと、もう硬くなっているのがわかりました。。。
彼の目を見つめて、股間に顔を近づけて、そして、また、目を見つめて・・・

「挨拶してもいい?」と私・・・(笑) どこに??って話ですが・・・(笑)

彼は、ダメ!!と言っていましたが、顔はニコニコしていたので、半ば強引に・・・

軽く咥えて・・・舌先で・・・そして、上下運動してみると・・・

「まじで、したくてたまんない・・・」と彼は、切なそうな声で囁きました。

私も、したかったのですが。。。残念ながら。。。工事中でもあるし、タイムリミットでもあるし・・・
いつものティータイムの時間になりました。。。

今日で、工事も終了の予定なので・・・・もしかしたら、明日の朝には、OKかもしれません!!

ティータイムの時に、ペットボトルを持つ手の小指が立っていた私の事を見て、笑った彼。
私が、調子に乗って、お口でする時・・・モノを握る時の真似を手の小指を立てながらしたのですが・・・(笑)
彼に大ウケで・・・  「本当にアホだね」って・・・二人で大爆笑でした(笑)
彼曰く、アホと言うのは、俺の、最大の誉め言葉なんですって(笑) 愛情表現らしいです(笑)
ちょっと微妙な感じですが・・・謙虚に真摯に受け止めてもいいのかなぁ(笑)



やっぱり大好き

昨日、彼から、私にとっては少し衝撃的な事実を聞かされたので・・・
少し気持ちを落ち着かせてから、ブログを更新しようと思っていたら・・・今日を迎えました。

彼に会える朝は、やはり、嬉しいと思ってしまう私。
これが、私の答え! 過去にどんな事があったとしても、やっぱり今の彼の事が大好き♪♪
いつもの様にドアを開けて彼に挨拶・・・いつもの優しい声。ニコニコしている彼の顔。 やっぱり大好き♪

彼の傍に行き、横に座り・・・彼の髪型がいつもと違うので、直してあげてから(笑)
彼の可愛い唇にも挨拶しました・・・軽く3回キスをする。
まだ、工事が終わっていないので、いつ業者の方達が来るのかな?と思いながら、
くっついているのが、落ち着かない私達。 耳を澄ませ。。。物音に、敏感に反応してしまいます(笑)

彼が業者の方がまだ、来ていない事を確認して、さっきのキスの続きです。
彼の手招きで彼の横に座り。。。
舌を絡ませ、激しく、濃いキス。。。思わず、う~んと声が出てしまう私。

「また、う~ん」って言ってるねと彼。

そう言われると恥ずかしくなってしまうのだけど・・・なお更、彼を攻めたくなってしまう私です。
彼の胸の鍛えられた大胸筋に手を伸ばした後・・・本当は彼にまたがりたかったけど。。。NG!(笑)
もっともっと過激に攻めたい気持ちを抑え、我慢していました(笑)
工事終わる迄の辛抱だよって彼。  本当かな・・・(笑)

もうちょっと早く来たら.... 

今日も、いつもの様にやや早目に出勤。。。

扉を開けると、いつもの彼の声  
「おはよう~ 今日は早いね!」

「早目に来ちゃいました」とニコニコして答える私に・・・

「あっ!!昨日は、とっても美味かったよ、本当にありがとう!」という彼の言葉に嬉しさがこみ上げて来ました。

私はいつも思うのですが。。。
彼のそんな風にきちんとしている所が大好きです。
おにぎりを持って行った時など、私が勝手にやっているにもかかわらず、大した事で無くても、
必ず、きちんとしたお礼と感謝の言葉をくれます。 そして、お返しをしてくれるのです。
お返しが欲しくてする訳ではないですが・・・
彼のそんな律儀な所に私は、また、何かしてあげたくなってしまいます。

そんな彼が本当に大好きだわ~♪と思いながら。。。。
彼の横に座り、彼の目と唇を交互に見つめ・・・
唇の方にそっと・・・顔を近づけて・・・舌を絡ませ、キスをしました。 
いつもしているキスですが。。。不思議な事にすっごく嬉しい気持ちになりますっ!!

彼の肩や首に手を回し・・・胸・・・そしてお腹・・・股間に手を滑らせた私・・・
触っていると、すぐに硬く大きくなって来たので、彼に・・・

「お口でしようか・・・?」と聞いてみましたが・・大丈夫と拒否されてしまったので(笑)  

「それじゃ~・・・ しちゃおっか?」と改めて問いかけると・・・

「もう時間ないからダメ。。。もうちょっと早く来たら、良かったね」と、こちらも却下(笑)・・・残念!!
「顔がしたい顔になってるぞ!本当にお前は、エッチだね・・・」と言いながら、私の胸を揉んでる彼。

ちょっとした物音に身体を離し、立ち上がった私達でしたが・・・
気のせいと判り。。。また、チュッとキスをしました。

今度は、本当に工事の業者の方が来て、工事が始まりました。。。

工事が終わるまで・・・・おあずけをくらいそうな予感です・・・
 



   

メールでのやり取り

この週末、職場に工事業者が入るとの事で、彼は、数時間、現場に立会う事になっていました。

本当は、土日、2日間とも彼に会いに行きたいな・・・と思って居た私・・・・だけど、はっきりわからない状態。
それは、昨日の土曜日は、我が家に親戚のお客様が来る予定となっていたので
彼の立会い時間と、私がその方のお迎えに行く時間の合間で、会える時間があるかどうか・・・
メールのやり取りが始まりました。。。

まず、午前中、私からのメールから始まりました。

彼からの返信  「今、終わったです←(彼は日本人です) 
明日も午前だけ出社になりました。
           気をつけて送迎お願い致します。」


私からのメール 「お疲れ様でした。 て、事は、今日は、夕方までいるの?」

           「そのまま帰って様子を見てます。」

           「は~い♪ わかりました~。 また、ちょくちょく連絡するかもなので、よろしくにゃん」

           「にゃんはやめろ(笑)」 ←(この時、返信が早かったので笑えました)

           「ごめんごめん そんなの好きかなぁ~と思って(笑) 以後、気をつけますにゃー よろしくワン(笑)


夕方私からのメール    「工事、終わっちゃいましたか?」

                「明日は、7時半から9時まで仕事です。」

                「わかりましたよ~♪ 明日は、行きますね!!」

今朝、彼からのメール 「間違えたら大変ですよね(笑) 9時は昼間の9時までですよ。」

その後、私は彼に確認の電話をして、職場に会いに行きました。
渡したい物もあったし。。。
こんな気遣いたっぷりのメールを頂いたらすぐに、会いに行くしかないでしょう!!(笑)

日曜日の職場に着いたら、いつもの様に彼の優しい声

   「お前、出てきて大丈夫なのかぁ~?」と心配そうな彼。

   「牛乳買いにコンビニ行って来ると言って出てきたから大丈夫ですよ」

彼と私は、ニッコリ笑って、唇を重ねました。 少し、抑え気味にキスです。

そして、工事が完了されている場所を案内して頂き、ひととおり見た後・・・
立ったままで、唇を奪われ、またまたキス、キス、キス。 

彼に言われちゃったのですが・・・
昨日のメールのやり取りは、間合いも悪く、ちょっとまずかったとの事。。。
私もいつもより送り過ぎちゃったと思っていて、反省しています。   ごめんなさい・・・

彼は、「お茶しよう」 とか 「お茶飲もう」 と良く言いますが・・・
その時は、必ず、キスして来る気がするのは、私の気のせいなのかな~と思いました(笑)

今日だって、電話で話した時も「一緒にお茶を飲みましょう」と言っていたのに・・・
行ったら、即、キスだったから(笑)   でも、それはそれで嬉しい私なのですが・・・♪

彼にお土産プレゼントを渡すと、「懐かしい~ 奇跡だぁ~」と・・・何気に大げさ過ぎでしょう(笑)

私達の関係・・・お互いの気持ち

今朝も雨降り・・・ゴミ出しもあったので、出勤に時間がかかってしまいました。

職場に到着して、扉を開け、挨拶すると・・・・
「おはよう~」と彼のとても優しい声。その声を聞くと、ホッとする私。

彼の横に座り、お互いの舌を吸い合って、激しいキスをしましたが・・・
彼の表情は、いつもと違う様な気がして・・・何だかそっけない・・・?
私は、彼の目を見つめて・・・う~~んと甘えながら・・・彼に自分からまた、キスをしました。

「な~に、う~~んって言ってるのぉ~」と彼。 「ただ、言ってみただけですけど~(笑)」とふざけて言ったけど・・・
何だか複雑な気持ちになりながら、タイムカードを押していました。

タイムカードを押し終わった私に・・・彼は。。。

「こっちに来て~」と部屋の奥に招き、そして、唇を奪い、私のお腹、腰を伝って・・・胸を揉んできました。

あれれ?続きがあったんだね(笑)   彼の表情は。。。いつものエッチな顔になってました(笑)

その表情を見た私は  「ん・・・ねぇ 触って欲しいな・・・」とおねだりしてしまいました。
彼の手が私の下着の中に入って来て、一番、気持ち良い所に届くと・・・

「もうこんなにヌルヌルして・・・本当にエロいな~」と耳元で囁く彼。

「だって・・・顔見ただけで、濡れちゃうし、キスしたら、もっと濡れちゃうの・・・」と私が言うと

「俺もカチカチになっちゃうけどな」とニコニコして素直に言う彼に2人でニッコリして、微笑み合いました。

彼は真剣な顔つきで話し始めました。

「俺たちは、この歳で、本当に波長があったんだな。不思議だよな。。。ただ、世間では許されない関係だよね。
 二人ともどこかぶっ壊れてるし、心が乾いているのだと思う。今は、お互い野獣になってる気もするし・・・
 お前の事は、セフレなんて思ってないって前にも言ったよね・・・
 まして、2、3回抱いて、お終いとは、考えた事もないし、深い友達の様な相方と言う様な・・・・そんな感じに思う。
 それに、お前の事をわがままな女だな~とも思った事もあったけど、元々、許されない関係の二人なんだし・・・
 と考えたら、もう、そんなのどうでもいいかっ!!と言う想いになったんだよな。。。。
 だから・・・焦らずに静かに・・・風の様に・・・行きましょう・・・」と・・・


彼の本音?本気の気持ち?ともとれる発言に、嬉しい気持ちと微妙で色んな気持ちが混ざり合って・・・
かなり複雑な心境になってしまった私はなんと答えて良いかわからず・・・ただ・・・
「はい・・・」としか言えませんでした。

私の今の気持ちは、彼の事が大好きだから、彼の横で笑って居たいし、彼が喜ぶ事をしてあげたいと思うだけです。
ただし、私にも彼にも優先順位があるので、自分の事だけ考えて行動出来る訳ではありません。
それを踏まえた上での話しで・・・ 話し合って、お互いに納得しています。

彼は、部下である私に手を出してしまった事(きっかけは、私の方だったとしても・・・)はしてはいけない事。
だけど、後悔はして無いし・・・色々な覚悟を決めたと言っていました。
最初のカラオケでは、セフレでも良いと言っていた事もあった彼でしたが・・・(汗)

でも、一番重要で大切なのは、御互いの配偶者、子供には、知られては(バレては)いけない事です。
2人が立ち直れ無い位に傷付く事があったとしても・・・
配偶者や子供達だけは、決して、傷つけては、いけないと思っています。

彼と私の関係は、この先、どうなって行くのか。。。私達にも・・・誰にもわかりません。

そんな、危うい関係だからこそ、熱い情熱の元で燃え上がってしまうのでしょうか・・・

来年に使おうかなと思って購入した手帳には、可愛らしい想いが、書かれています。

『切ない気持ちも苦しい気持ちも大スキの一部だよ』

余韻に浸る私。。。

夕べ、彼と別れてから自宅に帰宅しても、興奮して、気持ちが高ぶったままの状態で
身体は疲れているのですが・・・全然、眠れません。。。

夜中3時を過ぎ、もう寝ないと明日にひびくかな~と思い、ベットに横になりましたが
彼との熱い交わりや彼の言葉、仕草を思い出してしまい。。。やっぱり目が冴えてしまいます。
仕方ないので、スマホで、私達と同じ関係の方々のブログを覗いたりしていたら・・・やっと、ウトウト・・・
そして、目が覚めたら、もう、起床の時間になっていました。

何だか、上半身が筋肉痛でした・・・? 特に背中が一番の筋肉痛です。

出勤時間になり、いつもの様に職場へ・・・
到着して、扉を開けると、いつもの彼の優しい声「おはよう~」

彼の傍に行き、昨日のお礼を言いながら・・・彼に身体をくっつけて、キス。。。
私の舌を思いっきり吸う彼。彼の舌が私の舌と絡み合います。
彼の唇は、本当に柔らかい・・・そして、とってもいやらしい・・・

「また、したくなったんじゃないの?」彼は、私の目を見つめて言います。

「うん・・・また、したくなっちゃったかも・・・」ニッコリして、彼に囁く私。

彼の横に座ると、お互い指を絡ませ合い・・・昨日は、楽しかったね♪と話しが止まりません。
筋肉痛の事を話すと彼は、いつもの調子で喋りだしました。

「あれだけ腰を振ると、筋肉痛にもなると思うよ! 声もいっぱい出していたね」

「お前のエロ目線は、かなりすごいぞ~!」などなど・・・

私は、恥ずかしくなり、彼の目を見つめて、微笑むしか出来ませんでした・・・

そして、いつものティータイム。。。

始業時間になり、仕事中も私は、眠気と戦いながら、ぶじ仕事を終了させました。

午後からは、学校へ行き母の顔の始まりです。。。。

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