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彼の想い・・・

今日は、いつもより出勤時間が遅くなってしまった・・・・
だけど、一番乗りは変わらない。

「おはようございま~す!」いつもの様に、彼の居る職場の扉を開ける私。
「おはよう~」と、いつもの優しい声の彼だったが・・・矢継ぎ早にこう言った。

「今日は、早く来ると思っていたよ・・・早く来れば、できたのに・・・」

ん? 彼の言うできたのに。。。と言うのは、SEXの事。。。

彼は続けて言った。
「昨日、あんなにしたいって言っていたから、今日は、しようと思っていた」と・・・

彼の想いを要約するとこんな感じ。。。
私がしたいと言う欲求を彼にぶつけたのには、意味があり、
私の心が寂しくなっていると想像していた様で
何かあったのでは無いかと心配していたとの事。
なので、言葉に御幣があるかもだけど、私に、してあげたくなったと・・・
いつも面白い事を言って笑わせてくれる彼なのですが、いつに無く真剣な顔を
して、そう話してくれました。

あらら。。。そんな風に深く思っていてくれていたとは・・・

私はありがたいやら、嬉しいやら・・・そして、その願いが叶わなくて、残念らやで・・・
複雑な気持ちになった。

私は彼に軽くキスしながら、ふざけて言う。
「じゃ~これから、しちゃおっか?」

「もう、時間ないからね・・・慌ててしたら、中で出しちゃうでしょ!」

「それでもいいけど~」微笑みながら、答える私に彼も笑っていた。

残念ながら、またまた、おあずけ状態となってしまいましたが・・・
彼とのその時を、待ちたいと思いました。
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したくて・・・したくて・・・

全身筋肉痛の身体を引きずりながら・・・彼の居る職場へ向かった私。

身体は、登山の後遺症で、疲れが残っていたけれど、心は、彼への新たな想いで溢れていた。
ずーと私の傍で、フォローしてくれていた彼。撮影された写真を見ると、それが、わかる。
そこには、近くで写っている私達の姿が沢山あった。  とっても、幸せに思えて、胸が熱くなる。 

職場に着くと・・・いつもの様に彼が優しい声で「おはよう~」と朝の挨拶。
私は、恥ずかしそうに「おはようございます・・・」と答える。

彼と目が合うとニッコリして、手招きをしている。
彼の導く方に、歩いて行き、彼に身をあずける・・・・
唇が触れ合った瞬間から、彼の事が今まで以上に、愛おしくて、大好きに思えて・・・
何度も何度も、キスをした。

「今日も、すごく興奮しているね」と彼。
「うん・・・もうしたくて、したくて、たまんないの・・・」と正直に甘えた声で言うと
彼は、ますます、何度も何度もいやらしく激しくキスをしてきた。

「そんなに激しくされると、我慢出来ないよ・・・しちゃおうか?」と私が誘うと・・・
「俺だってしたいよ・・・したいけど・・・時間無いから、やめておこう・・・」と冷静な彼。
けれど、言葉と反対に、何度も私の胸に口を近づけたり、顔を埋めたり・・・
そして、私をいじめるかの様に、股を触って来る。

「もうだめ・・・もっと、触って欲しい・・・」と、彼におねだりしてしまった私。

彼は、私の下着に手を滑り込ませると、あっという間に私の中に指を入れて来た・・・
「もう、こんなに濡れてるよ・・・」と言いながら、彼の指が私の中をかき回す。。。
「あぁ・・・気持ちいい・・・あぁ・・・あぁ・・・」声にならない声の私。

「本当に、エッチだなぁ・・・」と言いながら、しばらくの間、私の感じる場所を触り続けた彼。

ヌルヌルがまとわりついている指を私に見せて、私の口元に近づける。
「君の匂いがするよ」と言ったかと思うと、彼は自分の口に指を入れて、舐めた・・・
私は、恥ずかしくなり、彼の顔を見つめて、微笑んだ。

「トイレに行ってキレイにしておいで」いつもの彼のセリフ。。。終了の合図(笑)

月末で仕事が立て込んでいて、時間が取れないと言っていたけど・・・
わがまま言わずに、たっぷり可愛がって貰える日を待ちたいと思います。








一緒にアウトドアー♪

週末は、彼とのインターバルの時間と思っている私。
彼への思いを少し落ちつかせる為の大事な時間、そして、家族との大切な時間でもあるが・・・
本音は、少し寂しい時間でもある。

しかし、時々、一緒にお出かけするチャンスが到来する事もあります。

過去には、子供連れ大人数ディキャンプ、2人筋トレ・・・そして、今回の登山。
参加メンバーは、職場の仲間達と、彼の会社の先輩など等。

早朝に、我が家まで、一番に車でお迎えに来てくれた彼。
「おはよう、着いたよ」のメール。予定時間より少し早い到着。

「おはようございます。よろしくお願いしま~す。」と言いながら
彼の運転する車の後の座席に乗り込む私。

他のメンバーと合流待ちする為、待ち合わせ場所に車を移動し停車させる彼。

車の中に、二人きり・・・辺りは、まだ暗い・・・
運転席の彼に顔を近づけて、色んな話をしていたが。。。
やはり、キスしたくなって来たのでおねだりしてみた。

「後ろの座席に来て~」とお願いした私だったが・・・
彼は、誰かに見られるとまずいと思った様で・・・運転席の座席を倒した。
私は、彼の顔に覆いかぶさる様に、キスをした。
いつもの半分位のキスだったが、嬉しかったです。

そうこうしているうちに、他のメンバーも合流し、山に向かいました。

登山中、約5時間位歩いていたのですが、ほとんど、彼が傍に寄り添い、助けてくれました。
転びそうになった時には、手を差し伸べてくれたり、荷物を持ってくれたり・・・
くじけそうになった時には、呼吸や足の運び方を教えてくれたりと・・・

本当に優しかったです。
ますます、好きになっちゃいました。

また、一緒に、お出かけデートしたいと思います。
たまには、健全な関わりもいいねっ♪




興奮するキス

また、いつもの朝がやって来た。
そして、いつもの時間・・・彼の居る場所・・・「おはよう」と優しい声。

挨拶しながら、彼の傍に行く。
「またいで、座るかい?」と自分の太股に座ってとニコニコして導く彼。
「今日は、ここで、いい・・・」と恥ずかしそうに、私は、彼の横に座った。

実は、昨日の夜から、彼の事が恋しくて、恋しくて・・・たまらなくなっている。。。
そうなってしまった理由は、色々あった様な、なかった様な・・・・
私は、時々、彼の事を思い、胸がいっぱいになり、涙を流してしまう事がある。。。。
それは、片思いの時も、両思いになった今でも・・・

そんな事を思いながら、キスすると・・・
取り留めなく唇を重ねてしまう・・・いつも以上に、激しくいやらしいキスになる。

「興奮してるでしょ?」と彼。
「うん・・・すっごく興奮しちゃう・・・」
「顔が真ん中に寄って、目がいやらしい目つきになってるよ」

そんな事を言いながらでも、彼の舌が私の口の中をかき回す。。。
唇も舐め回され、ますます、興奮してしまう。
私も彼の唇に何度も何度も吸い付く。。。。

唇がいっぱい触れ合うと、とってもとっても幸せな気持ちになった。
彼の匂いを嗅ぎながら・・・彼の胸に顔を埋める私。
私の髪を優しく撫でてくれる彼。

私は、昨日の夜、恋しくなった事を正直に話し・・・やっぱり、好き!!と彼に言った。
声が詰まり・・・涙が出そうになったけど、グッと我慢した。

「焦ってはだめだよ。ゆっくり、静かに進んで行こうね」って彼が優しくささやく。

私は、静かに頷いて、彼に微笑んだ。

この先、どうなって行くのかは、誰にもわからない・・・
どうなりたいかも、良くわからない・・・

今は、ただ・・・
一緒に過ごせる時を大事に、あたたかい気持ちで居たいと思っている・・・






胸キュン上手

今日も相変わらず、いつもの様に出勤した私。
職場に到着した時間は、少し遅くなってしまった・・・

急いで扉を開けて挨拶すると、彼の「おはよう~」と言ういつもの優しい声がした。 
その声を聞くだけで、嬉しくて、胸がキュンとする。

PCの調子が悪いとの事で、何やら操作している様子の彼。
いつもと違う場所に座っていた。

「早くここにおいで・・・座って・・・」と言って、椅子に腰掛けている自分の右太ももをペシペシする彼。
私が躊躇していると、お腹からグイっと引き寄せられて、彼の太ももの上にちょこんと座らせられた。
強引にそんな事されると、恥ずかしさも相まって・・・
またまた、胸がキュンとなったが、顔は、自然とニコニコしてしまう。

そして、いつものキス。。。私は、身体をねじる様に、彼の方に顔を向けキスをした。
当然、一度では、終わる筈は無く、続けてしようとすると、
「表から見えちゃうよ」と彼。

少しだけ身を屈めて、いつものいやらしいキスを何度もした。

「ちんちん、硬くなっちゃうよ」と彼が股間を押さえながら、恥ずかしそうに言った。
「え~ どれどれ?」 私が触ろうとすると・・・
「こっちで、話そうか」と、向かい合わせで会話に集中出来る場所に慌てて移動した彼ですが・・・
飲み物を取りに行った私の後に付いてきて、お尻を撫で回してました。

そうだね・・・また、生殺しにしちゃう所だったね。。。いつも、ごめんなさい。。。

彼は、私の頭や顔がまん丸だの、両目とも黒目がちで小動物みたいだの・・・と
ニコニコしながら、好き勝手な事を言っていましたが・・・
私にも良くわからないのは、そんな話をする時は、本当にとっても嬉しそうな顔するよね?
そんな私も、ニコニコしてしまうけどね。

「俺たちの関係は、世間では、認められない関係で、いけない事をしているのだけど
一緒にいると、そんな風には、思えなくて・・・本当に不思議で、仕方ないよ」と彼がしみじみ言う。

私もいつもそう思う。そして、朝の二人だけの胸キュンなひとときは、最高に幸せな時間です。
彼の言葉を噛み締めながら、いつまでも、続くといいな~と、また、心から願う私がいました。

キスが止まらない・・・

また、彼に会える朝が来た。 いつもの様に、職場に向かう。

扉を開ける時は、いつもドキドキしてしまう。

私が早目に職場に行く様になったのは、ある朝、偶然にも私が一番乗りで出勤した時
不意に彼とキスが出来たのがきっかけだったかも知れない・・・
誰にも邪魔される事なく・・・・お互いの唇を貪りあった。。。いっぱいキスした。
それが、やみつきになり、結局、今でも変わらず続けている。

そして今日も、唇が一度、触れ合ってしまうと・・・
彼の舌がいやらしく動きながら、私の口の中にグイッと入ってくる。
唇を吸ったり、押し付けたり・・・キスが止まらない・・・

「挨拶の様に、毎日、会えばキスしてるけど、いつかは、飽きるのかな」と彼。
「毎日しても、全然、飽きないよ。たぶん、ずっと飽きないと思う」と私。
2人で見詰め合って微笑んだ。

大好きな彼の匂いを今日も、嗅ぎながら、いつもの様に幸せそうにしている私に
「すっかり、脳がいかれちゃってるな」と彼。
「そうなのかな~? 普通は、加齢臭って思うのかな?」と私が言うと
「だったら、おまえのは、おばちゃん臭だな」と彼。

その言い方に、ちょっとカチンと来たので・・・(笑)
彼の胸に置いていた手を、股間の方に滑らせて行こうとすると、彼は・・・

「触られると反応してしまう・・・色んな汁が出て、生殺しだから、今日は、勘弁な」

やっぱり、彼は、つらかったんだね・・・いつも、ごめんなさい。
今までは、少し面白がって、触っていたりもしたけど、これからは、自粛出来るかな。。。。

今日は、私が・・・

いつもの朝、いつもより少し早い時間に彼の居る職場に出勤した。

彼の優しい声 「あれ~? 来るのいつもより早いね~!」
確かに今日は、少し早目に職場に来たから、彼も少し驚いているみたい。

彼の横に座り、朝の挨拶・・・そして、キスをする。
彼の匂いを全身で感じながら・・・
私は、そっと、彼の股間を触ってみた・・・もう、硬くなっているのがわかる。

「昨日、気持ちよくしてくれたから、今日は、私がお口で、してあげよっかなって・・・?」
早く来た理由をそう話した。
「そうだったんだ。。。でも・・・いいよ・・・そんな事しなくても・・・大丈夫だからさ・・・」
「え~ してあげたいの!! したいの!!」
「もう~!本当にエロ爆弾だな!」

こんなやり取りの後、私は、彼の硬くて大きくなったモノを口に含んだ。

口に含んだり、彼にキスしたり・・・
「自分の味見してみてね・・・」と私がふざけた調子で言うと・・・
「アホだなぁ~」と手でげんこつ作り私の頭にコツンと軽くあてる彼。

彼のモノを咥えた私の口からは、時々、いやらしい音がした。
上目使いに彼の目を見つめると
「また、エロい目して!!」と、彼。

彼のモノがピクピク動くのがわかる。
「そろそろ、イってもいいかな・・・?」少し切なそうな声の彼。

私は、咥えたまま、頷く。。。
リズム良く、口から出し入れしたり、舌の動きを早めると・・・
彼は、私の肩に置いた手にグッと力を入れた。

「あぁ・・・出るよ・・・ 口に出すよ・・・受け止めて・・・」

彼の液体が私の口の中に放出された。

彼は、ティッシュペーパーを私の口元に差し出したが・・・
私は、それを無視して、一気にゴクリと飲み込んだ。。。。

喉にツンと来た瞬間、私は、慌てて彼にキスをした。
「これもどんな味か味わって欲しいな・・・」
彼は、微笑みながら、私の頭にまた、コツンとした。

「ご馳走様でした! 美味しかったよ」と私がニコニコしながら言うと

彼は照れた顔をしながら、「おまえは、ホントにアホだな」と微笑んでいた。

私がアホなら、彼はバカでしょ・・・?と思うのですが・・・ もしかして、どっちもどっちか?







揺れる思い

やはり彼と会える月曜日が、待ち遠しい私がいる。

日曜日の夜にメールをするのは、失礼かとも思ったのですが・・・
冷静になった今、自分の気持ちに少しでも正直になりたくて、そして、それを伝えたくて・・・
彼にメールを送ってみた。

「明日からも、また、よろしくお願いします。
 ライブは、最高だったよ~♪」     

驚く程、すぐに返信があった。

「おう!!」と一言   その反応の仕方が、嬉しかった。


朝になり、職場に着いたら、私より先に、「おはよう」と優しい声の彼。
顔を見るとニコニコしていた。

「またいで座っていいよ」と手招きする彼。
「じゃ~ こっちで座りたいな・・・」と、今度は、私が誘った。
「そうしようか」二人で、場所を移動した。

彼と向かい合わせに抱っこされる様に座ってキスをたくさんした。

「あまり時間ないけど、しようか・・・?」

え? 今から?? 返事に困っている私の股を弄る彼。 
すぐに、彼を受け入れる準備は、出来た。

下半身のみ裸になって、硬くて大きくなった彼のモノを導きながら、私は、腰を下ろした。

「あぁ・・・・すごく気持ちいい~」すぐに感じてしまう私がいる。
「今日もしたかったから、早く来たんでしょ?」と少し意地悪な彼。
金曜日の夜、私が不機嫌になっていたのを、感じ取っていた様だった。

彼は私のお尻をぎゅっと掴んで、腰を押しつけてくる。
私も自分の一番気持ち良い場所を探りながら、激しく腰を動かした。
一気に、快感が押し寄せて来て・・・私は、彼に抱きしめられて、イッた。

あまりにも、早くイってしまった私に、彼は、すごくびっくりしていたみたい。

「え? もう? 本当にイッちゃったの? 早すぎないか? 」と何度も聞いてくる彼。

恥ずかしそうにニコってしたけど、嘘は付いていないよ。
その事を伝えると、彼は嬉しそうな顔をしていた。
ただ、彼は、またまた中途半端な状態で・・・私に、生殺しされてます。
「俺はイカなくて、大丈夫だから・・・」

いつもごめんなさい。    でも、ありがとう♪ 嬉しかったよ★

今度は、思いっきり、気持ちよく、いっぱい放出させてあげるねっ!! 

ライブに行って来た~♪

彼との関係を少し考えさせられた週末。
何だかモヤモヤして、あまり眠れなかった。。。。はぁ~


そんな中、ジャニーズ系アイドルグループのライブに参戦して来ました。
気持ちは凹み、テンションもやや落ち気味の状態でしたが・・・
久しぶりにいとこと会えたのも嬉しかったし
何よりも娘も一緒に参戦出来て、最高のライブでした!!!!
想像以上にすっごく、すっごく、楽しいひと時でしたぁ。

唄って、踊って、叫んで、手を振って・・・・良い気分転換になりました。

気分がスッキリしたら、モヤモヤ、ウジウジと考えても仕方ない事を考えてばかりいる私が
本当に馬鹿らしく思えてきました。

だって、物事はなるようにしかならない。

すべてが、思うほど、上手くはいかないみたいだ~♪

私は、彼の事を尊敬し・・・それから、だんだんと好きになって行った。
そして、思いを受け止めて貰い、一緒にいる時間が増えてきて・・・
彼の色んな面、裏の顔、ダークな部分、そして、過去の事・・・などを
彼の口から聞いたり、私が新たに感じ取ったりしている。

ただ、それは、私ばかりでは無いと思う。
彼だって、私の色んな面を新たに知って、驚いた事があったかも知れない。
お互い様。

ありのままの姿で、自分の気持ちに素直になりたい!と、心から思っています。
そして、彼に飛び込んで行けたら、いいな~!!!

彼が大好きだけど・・・わからない。

私と彼は、平日は、職場で会える。
私が、出勤時間を早めれば早める程、二人だけの時間が長く持てる。
とても幸せな事だと思っています。

この時間が心地よくて、最近は、かなりの頻度で、早目に出勤している私。

そして、9月になってから、今日で、4回目の情事。
彼が大好きだから、一緒にいたいと思うし、キスもしたい・・・
お互いの都合が合えば、ひとつになりたいと願う。

もっと、もっと・・・・と、一緒に居られる時間を求めてしまうのは、私だけなのだろうか・・・
彼は、どうなんだろう・・・どう思っているのだろう・・・

私の事は、大好きと言ってくれるし、一緒に居る時も、優しいけれど・・・

関係が深まれば深まる程、私の思いとは、ちょっと違うのかなと感じたりしている。

私が夜にも会いたいと言うと、二人だけの時間を作ってくれる。
イベントがあれば誘ってくれて、いつも二人きりと言う訳では無いけれど・・・・
一緒に過ごせる時を作ってくれる。

別れ際、取り留めの無い話をしていると・・・
「せっかく、恋をしたんだから、もっと恋人らしい事をしよう」と言った彼。

W不倫の私達にとって、彼の考える恋人らしい事って一体、なんなのだろう・・・

私の今までの行動や振る舞いは、彼にとって、違和感があったのかな?

すべてがわからなくなってしまった。
考えれば、考えるほど、モヤモヤしてくる。 

遅い時間だったけれど、私は、彼にメールを送っていた。
「改めて考えてみたいなと思っています・・・ おやすみなさい・・・」

いつも週末は、彼との関係のインターバルの時間・・・
やっぱり、休憩が必要な時もある。






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