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凄く楽しかった…

デートが無事に終わりました♪♪♪

待ち合わせした場所に着いた彼の車の助手席にすわった私に…
彼は…さっと紙袋を渡してくれました♪ ホワイトディーのお返しです♪♪
中身は食べるのが勿体ない位の可愛らしい動物の形のお菓子でした♪
何度見ても可愛いので、今、冷蔵庫で眠らせてます(笑)

そして、車を走らせ…2人きりでまったり出来る場所へ…
いつもの様に…彼も私も凄く興奮したのは、当然なんですが…
彼の言葉に私は、かなりやられました…

私が…「もうこんなに大きくて、硬くなってるね…」と、言ったら…

「凄く興奮しているからね」って… 私にそんなに興奮してくれてるのなら、嬉しいな♪
 
そんな事を思いながら…彼に身を預ける私…
それから、その都度、彼は…私をキュンキュンさせるのでした♪

「俺の身体(正確には、ある一部分)から、もう離れられないだろ?」

「あんまり出来ないんだから…今日は、いっぱいしよう…俺は何回もイクよ」

「お前の乱れる所を見るのも大好きだから…乱れて良いからな…」

「凄く吸い付いて来て…気持ちいい…」  等々… 

今日の彼もとってもステキに全力投球してくれました♪♪
飲み物を口移しで、飲ませてくれたり…プリッツを端っこから、一緒に食べたり…
私も色んな事をして貰って、身も心も大満足でした♪♪  

身支度を整え、その場所をあとにしてから、彼の買い物と食事をする為に車で目的地に向かいました…
連休だからなのか…駐車場は満車のオンパレード…それでも、駐車場に入ろうとする車の長蛇の列…
どうしようかと悩んだ結果…少しドライブして、様子を伺ったけれど、相変わらずの満車状態…
何とか彼と私で知恵を絞り…とある場所に駐車して、歩いて目的地にたどり着きました♪

まず、彼のお買い物にお付き合い…欲しかった物を買えて嬉しそうな彼でしたね(笑)
そして、何を食べようか迷いながらも和食屋さんに入りました♪
彼は、おかわり自由のご飯を2杯もおかわりして…食欲旺盛でした(笑)
満腹になった彼と私…また、歩いて、駐車場に戻りました…

彼との楽しい時間もそろそろ終わりに近づいて来ています…

車の助手席で、穏やかに微笑む私に彼は…

「いつもこんな感じだったら、いいのにな…キィーとならないでね(笑)」

私は、良いチャンスと思い…彼に話し始めました…
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そして…

彼のをキレイにしてから…ソファ-に移動して、お喋りする事にした彼と私ですが…
私の手が彼の股間に間違ってぶつかってしまった時に…
彼のモノがその気になってしまい…(笑)
ソファーで、彼の上に乗せられ…彼と向かい合って繋がりました…
胸を揉んだり、乳首を転がす彼を見てると、凄く興奮してしまう私です…

その後、また、ベットに移動して…彼の2回戦目が始まりました…
色んな体勢で繋がり…最後は、後ろから…
彼は、吸い付いて来る…と言って…私のお尻と背中に放ちました…

背中をキレイにして貰い、余韻に浸っていましたが…
帰りの時間になって来たので…シャワーを浴びて身支度を整え始めた彼と私です。
部屋を出て、車に乗り込んでから、彼の欲しい物の下見に付き合い、少し遅めのランチに
何度も行っているお店に行きました♪

ここでも、色んな話をしましたが…主に真面目な話でした…

食事の仕方が、2人似ていて…顔を見合わせ、思わず笑ってしまいました(笑)

食事を終わってから、家の近所まで、送って貰う事にしました…

彼は、車の中で…「妊娠だけは、するなよ…」って、言いました…

私は、彼の気遣いや言わんとしている事は、理解してるし、充分に伝わって来ています…
私の年齢と体調を考えると、妊娠する可能性は限り無く0に近いと思っています…
もしも、万が一授かったとしたら、奇跡の子供ですが…
妊娠、そして、出産は、色々学んで行くと、条件が揃わない限りは、そんなに簡単には、出来ないんです…

私は、彼に…言いました…

「私は、セックスしても楽しいし、一緒にカラオケやお酒を飲んでも、凄く楽しいの…
 なので、毎月、必ずしなくても、いいからね(笑)…したくなったら、言いますね♪」

「そうだな(笑) 20代だったら、そればっかりだったと思うけど…(笑)この歳だからな(笑)」

彼と私は、これからも一緒に仲良く楽しく過ごして行きたいと確認出来たのだと思いました♪♪

これからも、よろしくお願いしますね~♪♪♪

やっと…

彼とゆっくり…まったり…過ごす事が出来ました♪

待ち合わせ場所に、彼が買ったばかりの車で、迎えに来てくれて…
助手席に乗り込んだ私です♪

私がチョイスした所へ、私のナビで…車を走らせた彼♪
その場所に到着して、2人で部屋に入りました♪

荷物を置いて、コートを脱いでから、もう緊張が止まらない私に…
彼は、素早く洋服からガウンに着替えたかと思うと…
こっちにおいで…と…優しくベットに誘いました♪

私は、洋服のままで…彼の待つベットに行くと…
彼は、私に覆い被さり…激しいキスを沢山して…あっという間に私を全裸にしました…

そして、彼の指が…私の一番感じる一点を弄り始めると…
私は、我慢出来なくなってしまい…

「あぁ…感じる…入れて欲しい…」とおねだりしてしまいました…

「もう入れて欲しいのか…?? 入れるよ…」と私の目を見つめる彼…

頷く私の股を大きく広げて、硬くて大きくなっている部分をねじ込んで来ました…

私は、興奮し過ぎて感じてしまい…入れられた瞬間に、イキそうになってしまいましたが… 

「あー凄く気持ちいい…もう、イっちゃうかも…あぁ…私の変わってない?」と声にならない声で聞いてみました…

「誰かの入れたのか?」って、彼に意地悪っぽく耳元で言われ…その言い方に胸キュン(笑)
ますます感じてしまった私が…

「ううん…それは…ないよ……」首を横に振り…溜め息混じりに答えると…

彼の腰の動きが一層激しくなり…それから、すぐに私は、好きー!と、叫びながら(笑)イってしまいました…

「早くイっちゃったね(笑)」と、彼は、驚いた様な…嬉しそうな表情で、言いました…

「だって、久しぶりだから…凄く気持ち良かったの(笑)」と、私は、照れながら、伝えました…

彼のモノは、まだまだ元気(笑)  今度は、乱暴に後ろからガンガン攻められました…
私は、また、すぐに感じ来てしまい…(笑)自然と腰が動き出した時…
彼は、「今日は、沢山、イってごらん」って…それを聞いた私は、また、自分から激しく腰を振り…
独りでイってしまいました…

ちょっとくたびれたので、2人で水分補給してインターバル…

少し落ち着いた私を、今度は、上に乗せた彼でした…
実は、私は、上に乗るのが大好き(笑) なので、彼を置いてきぼりにして、また…気持ち良くさせて貰いました…

彼に倒れ込んだ私をクルッと下に寝かせて…

「俺もイキたくなってきたから…イクよ…」って、宣言しました…

彼の腰の動が徐々に早くなり…感じている様子の彼の顔を見てると、嬉しくなった私ですが…
少しして、宣言通りに(笑)イった彼を愛おしく思いました…  

満たされる…

私は、もうすでに…心も身体もトロトロになっていました…
まだ、元気いっぱいの彼に、気持ち良くなって貰いたかったので…
彼の導きで…今度は、彼の上に乗りました…

彼の上で腰を振り続ける私は、また、すぐにでもイってしまいそう…
私の腰やお尻に回した彼の手の動きで…もっと気持ちなっていく私…

「あぁ…だめ… また、イっちゃうよー! あっ…あっ… イく……」
私の身体は、震えだし、一瞬、力が抜けて、ガクっとなりました…
こんな感覚は、初めてだっので、驚きました… 今日の私は、感じ過ぎます…

今度は、彼が気持ちよくなって貰う番です!
このままで、イきたいと言うので…彼の上で、動きました(笑)
彼は、ウエストから腰のラインのくびれが変わって来ているよって、誉めてくれました♪
胸や耳、髪の毛を愛撫されながら、彼の上で、腰を動かす私…

「気持ちいいよ…俺もイきそう…一緒にイこう… イけそう?」と彼…

彼の言葉にも、ますます興奮してきた私も、段々、イきモードに…

彼と一緒にイきました…♪♪  凄く幸せでした♪♪ 

それから、少しして、ソファーに移動して、本格的な水分補給をしながら…
くっついて…色んな話をしました♪

彼とのお喋りは、嬉しくて楽しくて、話は尽きません。
彼の言葉に…涙が出てきたり…反論したり、説得されたり、忙しい私です(笑)

彼の腕にしがみつき…「大好き♪♪」と、思わず行ってしまいた♪

完全に私の負けですね(笑)

そう思いつつ、空腹になった彼と私は、ご飯食べに行こうかーと、身支度を始めました♪

また、何度も…

目をつむって、寝ていたと思われる彼が…興奮して来た! と言いながら…
私を触って来ました…

お口で、ご挨拶をしてから…いやらしいキスの後…今度は後ろから入って来た彼…
私は、あまり感じないので、わがままかも知れないけど、後ろからは、嫌だった(笑)
彼と以前にした時も、感じなくて…感じてるフリをしていた様な…
だけど、今回は、違いました♪
彼が入って来た瞬間から…なぜか気持ち良かったのです♪
背中も感じたし…彼の腰の動きに合わせ、私も自然とお尻を振っていました…

そして、私は、彼に…また…イかせて貰いました…

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